本は読む物ではない!! | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。

 

 
ケアマネージャーは介護の必要な方への介護の計画書を作る仕事があります。これをケアプランといいましてこれを元にヘルパーさんや看護士さんなどが協力して利用者さんを支えて行くわけです。
今日はこれ、ケアプランを作るために考え込んでしまいフリーズしていた時に突然前の席の先輩ケアマネから声をかけられました。
 
考え込んでいてもムダだよ!目の前にせっかくいい本があるんだからさあ❗
 
僕の机にはケアプランの事例、文例の本があります。勉強のため、また調べるために置いてあります。
 
本は読む物ではないよ、使うものだよ❗考えているよりさ、どっからもってくるかを隅から隅まで捲らないとそしてマネしていかないと❗
 
その先輩ケアマネはケアマネになってまだ2年ですがおそらく我が事務所で一番ケアマネの知識があります。みんな一目置いています。
これに似たようなことを同じく言ってくれている方がいます。
 
僕のコーチングの師匠のキングさんこと川本義巳さんです❗
 
コーチング勉強しても実際の生活に使わないと意味がない、行動してこそ意味がある。
 
繋がるなあ(*^^*)
 
使っているから先輩も知識が着いている。
本、この場合専門書は
 
使ってこそ意味があり身に付いていく(>_<)/