Today, the cashier guy was so busy staring at me that he forgot to give me the groceries he'd packed for me.


Awkward.


続くまして。


実は、今ちょっと難しい様子がある。


今週、本当に面白い男の子に出会った。彼はやさしくて、楽しくて、性格が結構似てると言ってもいい。出あった日から、ずっとメールしてて、明日また会う事になりました。


しかし


彼は全然タイプじゃないんだ。


どう見ても、なかなか「彼、カッコいいな」と思えない。私より背が低いし、手も小さいし…


だから後ろめたい思いをしてる。外見はこんなに関係ないはずでしょ?で、好きになれないとしたら、会わないほうがいいでしょ?


でも最初から私は彼に「今、彼氏が欲しくない」と言ってた。それでも、彼は連絡してて、私に会いたいんだ。


もしかして、友達だけでいれるかな?


本当にいい人だから、友達になりたいと思うよ。彼には何でも直截に言えるから。何でも直截に言っても、彼が私は面白くて、珍しくて、やさしい女の子だと言ってくれる。


私の誰にも見せられない顔が見たい


って


その顔、彼に見せられるのだろうか。


見せたいのだろうか。


その上、同じ日に出あった彼の友達も私と飲みに行きたがってる。


あいつらは、コミュニケーションが悪いよ(  ̄っ ̄)





Listening to songs from the 90's today took me back to my childhood/adolescence.


And it really made me smile.


I have some seriously bad memories from that time, and whenever they pop up among my innocent little girl memories, I snap out of it and look at who I am now.


I'm flawed, I'm awkward, and sometimes the worst things and the weirdest shit happen to me.


But, unlike back then, I now know it's not the end of the world. There's always a way, and even if I can't immediately see it myself, I have so many wonderful people around me who always help me out in any way they can.


Even though I dread turning 25, I'm in a very good place right now.


And age is just a number, anyway.


Don't get me wrong, I didn't have a bad childhood per se.


But I'm glad it's in the past.



Japan and dating will probably always be a mystery to me.


See, whenever I hang out with one of my guy friends, my Japanese (and sometimes Korean) friends automatically assume it's a date.


この間、友達と渋谷に飲みに行った。三人で飲んだり、話したりして、あっという間に夜になった。ひとりの友達の家は遠いので、終電は結構早かった。その友達が帰ってから、他の友達ー男の子ーとちょっと渋谷を歩いた時、誰かの声が聞こえた。


「タリ!」


学校の友達の彼氏だった!私は友達を紹介して (「友達のユウくんです」)、少し話して、バイバイと言った。


数日後にその学校の友達に出会った。


「この間、タリはデートをしたと聞いた」って言われた。


友達だと言ってたのに。


あれぇぇぇ?


でも実は、たまにはなんとなく分かる。


男性の友達と二人でディスにーシーに行ったときは、友達は「いいじゃん!」と言った。デートかどうか全然聞かなかった。If it's Disney Sea, it's a date!


その後、他の友達と電話して、久しぶりに会おうという話になって、また上記の話もした。


「まあ、ちょっとデートっぽい」と彼は言った。


「そうかもけど、私にとっては、デートしようと聞かれないとデートじゃないんだ」


「そうなんだ」


十分後


「じゃ、今度俺とデートしない?」


あれぇぇぇ?


やっぱりそういうことだったのか。


Well, at least I know what to tell my friends.


It's a date!