居心地の良い宿 | かたりのブログ

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本日も晴天なり

シンガポールの旧正月は

爆竹や花火の音が鳴ることなく

とても静かでした。

 

ただ、意識的に赤い服や小物を

身に着けている人が

目につきました。

 

赤いTシャツ、赤いドレス、赤いバッグ・・・。

知っていたら日本から持って来ていたのにねぇ。

 

さて、昨日はシンガポール郊外の

住宅地にあるゲストハウスに宿泊。

 

そこのおもてなしがとても良くて

よりのんびりできました。

 

旧正月ということで

蒸し饅やミカンをふるまってくれました。

 

みかんは「幸福」を運ぶ意味があるらしい。

(ネットで調べた)

 

普通の大きな住宅をゲストハウスにしていて

オーナーの行き届いた部屋の設備も良かった。

 

住宅街なのでお店が少なく

旧正月でほとんど閉店。

でも、品物が安い!
 

その昔、10年ほどホームステイで

海外の大学生をボランティア的に

受け入れていたことがあります。

 

もてなすことは決して

苦ではありません。

 

でも、ビジネスとして

始めるとしたら(民泊)

 

エアコンをつけっぱなしにしたり

やり放題になるのではないかと思って

できません。

 

今日から最後の2泊は

直前割引で見つけた破格の4つ星ホテル。

 

次回はホテル選びのコツを

書きましょう。




宿泊料はホテル並だけど
とても良いサービス。