地元の人も
「北大?、今、一番美しい季節だよ」
と、いうほど美しい構内に目を見張っている毎日です。
いつものごとく、私が外を歩く時は必ず雨が止んで、雨上がりが又、美しさを増しています。
バンクーバーやアデレードにいる感じに襲われます。
それらを繋いで論理的に書き上げることになります、多分。
って、まともに書いていないからよくわからない…。
そんな時に指導教員から、来週のクラスでの発表依頼があり
ゼミだから、持ち時間が1時間以上になる模様。
(やりますよ、やれば良いんでしょ、やれば!)
と、今回、復学直前にやる気にさせた読んだ本の一節を思い出して
2つ返事で決めましたとさ。
北大構内はどこもこんな感じで美しい!
奥は今、行き詰めの北大図書館、手前はアイヌも使っていただろうサクシュ琴似川、道産子の私としては胸熱。

