北海道には仕事を教えてくれた恩人でもあり姉のように可愛がってくれる人がいて、体調不良を聞きつけたこともあり、ご機嫌お伺いに行きました。
私は典型的な長女気質、何かと背負ってしまうところがあり、誰にも言えないことも何でも聞いてくれ心の洗濯をしてくれます。
最近は「負のエネルギー」とかで、話内容を選ばないと、聞く方が素っ気なかったり、話題を変えたりするのがわかる時があります。
内容にもよるけれど「そうだね」ーと、言ってもらえると心は軽くなるよね。
若い友達はたくさんいて「そうだねー」と、言って元気づけることはあっても反対は少ないです。
「心の澱」を取りはらってあげることは喜こばれると思うし、その方が「天国への貯金」になると信じている私です。
「そだねー」が北海道なら「せやねー」は関西、心に優しい言葉です。
「三峯神社」にて。
この話は次回。