昨日、書いた会社の先輩、雪のちらつく中、無理して空港まで送ってくれて本当に胸熱です。
今回は昔、文通していた頃に私が、送った子どもの写真を見せてくれて、私は離婚の際、自分の身の回りのものだけを持ってきたので、その写真はとても貴重なものでした。
お願いして返してもらい、今、手元にあり、眺めていたら長い年月を感じました。
(よくやってきたなぁ)と、いう思いでいっぱいです。
いつのまにか、何かするにも老害でしかならない歳になってしまいました。
決して悲観しているわけではないけれど、事実は認めなければいけません。
今、思うことは人にされて嫌だったことはしない、それで良いでしょう?
これこれ、北海道ならではの雪の道。
何も知らなかった小娘の私、長靴を履いて歩いていた道です。
