ほら、やっぱり!とはいかに? | かたりのブログ

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本日も晴天なり

実は5日前から、日本に帰っています。

 

帰国日は元気だったのですが、一度、寝たら、起きられないというか起きても心ここにあらずでここ数日間、ひたすら寝ていました。

相当、疲れていたみたいです。

 

たしかに今回の旅行はすんなり移動できましたが、結構、大変でした。

まぁ、そういうことをするのが好きなのだけど・・。

 

さて、プラハのホテルで一緒だった友人が、プラハのとあるところで日本人の行動で不愉快なことがあり、ぼやいたのを聞いて、私も同感でした。

 

最近の日本人と言ってしまうと語弊があるならば、少なくとも私の周りの人(含見知らぬ人)は自分のことしか考えていない人が多いように感じます。

 

海外ではあちこちで挨拶や和む会話やドアを押さえて待っていてくれるとか、見知らぬ人同志が笑顔を交わすことが標準モードです。

 

そういうところから日本に帰ると「24時間、戦いますか」じゃないけれど、殺伐とした気分になって戻りたくなります。

 

私の好きな言葉、「お互い様」。

この言葉をよく使います。

 

英訳は「ギブアンドテイク」かと思ったら、これは「持ちつ持たれつ」だそう。

 

そんな時に

 

「ほら、やっぱり!」と、思った記事を目にしました。

 

堀江氏が語る仕事で成功する心得「ギブ&ギブおまけにギブ」

 

↑(クリックすると読めます)

 

ただし、「人間関係の断捨離」が、なかなかできないかたりなのでした。

 

「プラハのとあるところ」とは、このスタバ。

 

 

プラハ城の中にあって、眺めがよいです。