友人は街歩き、私はプールで泳いで過ごして夜半に合流、友人は真夜中に帰国のために出発。
つるむのが好きでないから、こういうのは気楽。
友人のいなくなったオーシャンビューの部屋でチェックアウトまで過ごし、翌日は街から離れた安いホテルに移動しました(海外のホテルは二人用が標準)。
ショッピングモール行きの無料バスで移動したものの、前のホテルの部屋に日傘を忘れたので(酷暑故、死活問題)、Uターン。
再びバスをホテルで待っていたら、日本語が堪能なスタッフが声をかけてくれてホテルのランチブッフェを勧めてくれました。
日替わりのホテルのランチ、本日はフィリピン料理とのこと、スタッフは「明日の飲茶が良いよ」と言ってくれたけれど、外は暑いので(湿度の高い32度)行くことにしました。
焼きエビやポキ(マグロの甘醤油漬け)を好きなだけ食べて、ホテルに移動してプールに入って落陽を眺めて‥、グアムは買物天国なんだけど、ほしいものがないからプールサイドで読書三昧、久しぶりにかなりの量を読み込みました。
友人はホテルからのピックアップのシャトルバスが来なくて初グアムの印象を悪くして帰って行ったけれど(ごもっとも)、私はのんびりできて、人も親切なグアム、気に入りました。
