「とりあえず1週間ね!」と諭されて、泣く泣く書き始めて今や大分と経っています。
「コメント」や「いいね」、順位に一喜一憂したくなかったので、設定していなかったけれど最近、「いいね」だけはオープンにしました。
見知らぬ方からの「いいね」には、正直ドキリとします。
ここのところ、陰気くさい内容で読む返すのが億劫だったけれど、元来、キャピキャピな性格(言われたことがある)、時にはユーモア満載の自分のブログが面白くて延々と読み返すこともあります。
さて、ホノルル滞在3日目、お気に入りのコンドミニアムからワイキキビーチまでは徒歩3分、早朝に散歩してランクの高いホテルで朝食をしようと思ったのだけど、時差の関係でお腹が空かず、長いことビーチからサーフィンを眺めていました。
白人の体温は1度高いとか聞いたことがあるけれど、私はとても入れない程の涼しさなんだけど、波も高くて結構な人でした。
朝のサーファーは地元の人なんでしょうね。
コンドミニアムに帰り、12時までのチェックアウト後、街を歩いていると化粧品のサンプルを配っていて、暇だったので誘われるまま、お店の中に入って、その気もないのに説明を受けて(英語)いると、たるみが取れるという顔面アイロンみたいなものを当ててくれました。
比較するために右半分だけの施術。
数分後、「ほら、違うでしょ?」と、言われたものの、効果の程はわからず、そのままでお店を出ました。
効果があったなら、顔半分はたるみ、半分は反たるみ‥。
かなり、おかしな顔だったのでは(笑)
そんなことは全く気にせずに街を闊歩していたかたりなのでした。
キッチンの向かいにバスタブ付のバスルーム。

