1、2日間は笑って過ごしていたけれど、3日目ともなると(ややや…、まずい!)と感じても見るのも嫌になって、とんでもない状態。
焦り始めていたら、学校玄関で博士課程の友人にバッタリ会ったので相談したところ、
「疲れてるから休みなさい、先に×をして、×は何日、×は何日まで」って具体的にスケジュールまで考えてくれました。
こういうことは、誰でも経験するとのこと。
とりあえず、レポート書きの準備からいっさい離れて、助言の順番通りに手を付けたら、勘が戻って、ほっとしました。
レポート書きは産みの苦しみです。
書くしかない!
題材選びは好きなんだけれど、紙面で組み立てが上手く出来ない…。
自分で言うのも何ですが、頑張ってます。

これって誰でももらえます、来年、エイプリルフールで使いましょ。