「聖なる母になる」と、決めました。
以後、心に曇りないことを心がけています。
23歳から50歳まで、ほとんど家族とたくさんの外国人大学生ホームステイの「ひまわり」であった私、人生において主なる職業は「母」。
うちに来ていた留学生は40代も過ぎて「日本のお母さん」のこと、覚えているかな?
そしては我が子は「我が儘放題」、それが良いと思ってそうしているのだから、それもありかと。
子どものいない人は不幸かと言ったら、そんなことはない。
マザー·テレサには子どもがいないですよ。
そんなこんなで昨日はマザーの誕生日、生きていたら105歳だそうです。
ところで岩崎宏美の「マドンナたちのララバイ」は名曲だよね。

朝、散歩していたら、空から落ちてきた羽、天使が通り過ぎて落として行ったらしい。