座ろうとしたら、同年代の男性とかち合ってしまったのだけど、
笑顔で「どうぞ・・」と、譲ってくれました。
(悪いなぁ)と、思いつつ、座ったら、次の駅で他の席が空き、その男性が座ったので、ほっとしていると、目が合って、
(ほら、心配しなくても大丈夫!)っていう笑顔をくれました。
偶然にも、同じ駅で下車すると、その男性が振り向いたので、
「どうも、ありがとうございます、レディファーストと思って受けました」と、お礼を言ったら
またまた、笑顔・・・。
映画なら、ストーリーが始まるところ・・。できたら、アルパチーノでね。
海外では、似たようなことは日常茶飯事なんだけど。
と、また、その方に会うことを夢見て地下鉄に乗るかたりなのでした、ぽっ

追伸
かの方は、私は気がつかずとも時々会っているやもしれず・・・、と法学を学ぶ身には危険すぎる妄想、こんな論理でレポートを書いてはいけません。

アラスカ鉄道(ちょうど1年前)。
アラスカ州旗は北斗七星です
