「楽しかったですね」と、話しつつ、一緒に駅まで行き別れました。
その方は不思議な能力を持っている方で「むむむ・・」。
私はすぐ、後ろの席にいたんだけど、柔らかなオーラが出ていて笑顔が素敵で感じるものがあり、
(何なのかな?)と、気になっていたんだけど、信号待ちで偶然、一緒になって話す機会に恵まれました。
「へぇー?」っていう話も聞いて別れて、乗換電車を待っていたら、ホームで本を読んでいる方がいて、吸い込まれるように後ろに行きました。
何の本かも知らず、ただただ、そこに引き込まれたんだけど、その本が何の本かわかってびっくり!
京都で見つけた「論文」に関する本であまりに読みやすくて、読むのが楽しみで持ち歩かない本だったからです。
磁石のような感じ、あんなことは初経験。
長い1日、最後にこんな偶然が待ちうけていたとは・・。
こんな日もあるんですねぇ


母の日、今年も驚きのプレゼントとメッセージ、ありがとうさん、うれし涙にくれました。
これは2年前、長男が贈ってくれた珍しい色違いのカーネーションの花束。