「ジャフナ」は、内戦だった影響か、まだ、観光地化されていないのでローカル色がたっぷり。
外国人が珍しいせいか、歩いているとあちこちから、声をかけられて忙しかったです。
電車は一等車で映画も流して新幹線並なんだけど、時折、牛が横切るのか結構乱暴な運転(ブレーキ)でインド映画にあるような走行中、ドアを開けてカッコつけてる輩がいたり・・、危ない!
それにしても、ゲストハウスの連日のおししい料理には感謝感激の毎日でした。
また、ゲストハウスに日本語の本があり、これらの本に出会うためにココにきたのではないかと思うほど・・!
そういうことって、あるのでしょうね。
今でこそ、成功本、スピ本がマイナーになっているけれど、20年前から普通にあったようです。
セドナに行ってから、導きがより強くなっているみたいです


ジャフナ駅。

本日のランチ、450円なり。相席の子ども、美味しそうにアイスクリームを食べている。