そこはすでに2回、通っていたのですが、いつも閉まっていて、どうやら時間によって開閉があるらしく、3度目の正直で入って来ました。
そうしたら、聖なる儀式が始まる時間にぴったりで、信心深い巣鴨的なおばあちゃんたちの中に入れてもらって、しっかりお参り。
本の「夢をかなえるゾウ」でガネーシャファンの私としてはとってもいい経験。
火を持った上半身裸の聖者が祈りつつ、1時間くらい境内の像をお参りしてお布施して祈ってもらって、お下がりを頂いて、みなさんに親切にしてもらっておしまい。
ガネーシャは「障碍(しょうがい)」を払ってくれる神様らしくありがたや。
結構、激しいと言うか情熱的な祈祷でご利益がありそうです。
そう言えば、世界中のサイキック(占い師)が共通して言っていたことで真偽が分からなかったことがあったのだけど、最近、当たっていたことが判明、驚いています


ありがたいガネーシャ寺。

朝ごはん。
アーユルヴェーダ系なのか、どんどん心身が健康になっている感じです。