テレビ無しで10年以上のせいか、笑わせてくれる俳優「大泉洋」を知ったのが、この夏、映画「青天の霹靂」を見てから。
それからというものネットで「水曜どうでしょう」を寝る間も惜しんで見て笑わせさせてもらいました。
「かたり母」がこんなもので当然、我が家もユーモア溢れる家族で良く笑っておりました。
なのに、いつのまにか笑いを忘れている感じ、笑顔が化石化してしまったような。
クルーズでは、フォーマルな方のレストランに行くと毎食でも、相席で見ず知らずの人と、時には爆笑して食事が出来ましたし、イベントでも面白い企画がたくさん
ありました。
と、言うことで「笑い」を再構築すべく作戦に入ったかたりですI

クルーズ船のハロウィンの夜、シンガーのキャロルがアリエルの扮装、乗客にポセイドンの人がいて「パパー!」と、絡んで大爆笑。
キャロルはモノマネも上手で皆の人気者でした。