表現者はインプットし過ぎるべからず。
お花や精油から教わったこと♪
表現者は、あまり知識や情報をインプットし過ぎたらだめなんですよね。
“それ”が、蓋になってしまうから。
いつでも“身軽”かつ“内から湧くもの”で生きていくこと。
先日引き出しを整理していたら、あらためてたくさんマイノートが出てきて
どれも、「家で外で突発的に降りて&湧いてきた言葉たち」。
この何年かで、30冊以上にもなっていてびっくりしました☆
また、レシートの裏や紙ナフキンといった切れ端に
あわてて走り書きしたメモたちは、さらにもう箱からあふれるほど…☆
よく、ここまで放置していたものだと、
ずっとぎゅうぎゅう詰めされていたそれらに
やっと光と風をあてることができ、なんとなく深呼吸&光合成しています。
外から知識を足すのではなく、内から湧くものがあるとき、
なにかしら、サポートを受けている。
その存在たちに感謝して、それらを引き出しの“奥”じゃなく
まさに“目の前”に置き直すことは
人生を置き直すのといっしょ。
部屋の配置がえ&整理整頓って
ほんとうに人生に“道”をとおす作業でもあるんだな~と
あらためて体感をとおして発見しています♪
表現者は、インプットし過ぎるべからず。
いのちは、有限。
行動していくこと。
自分から湧き立つもの、がわからなければときに精油の力を借りて
日々日々「自分のコトバ」で生きていくこと&
自分の音楽、本音で生きていくこと♪
ほかにもお伝えしたいことがありますが、今日はシンプルに
「表現者は、インプットし過ぎるべからず」♪
それが、自分の直感を、感性を=「自分を」信じ、「自分を」生きることに
ほかならないのですよね。
そして


