豪雨の青海埠頭で | オートバイ乗りの書斎

オートバイ乗りの書斎

東京下町。24年目に入った筋金?入りのカタナ乗り

久しく、久しく ブログの更新を怠っていた。秋に最後の更新をしてから、きがつけば冬が終わり春真っ只中のゴールデンウィーク直前である。

車で買い物に来たついでに、東京湾の青み埠頭に車をとめて始めてモバイルでのブログ更新を試みてみようと思う。
外気温は12度を示していて、春とは思えない肌寒さだ。フロントガラスを激しく雨が叩きつけていて、間歇ワイパーが停止することはない状態。

春を迎えているがまだオートバイには一度も乗っていない。乗りたい気持ちが日々募ってくるのであるが、そのつど別の事情や気持ちが邪魔して実行に移せない。オートバイを降りてしまう気はまったくないのであるが、いまの状態ではとてもオートバイ乗りとは言えない有様なのである。


さて、家に帰るか。