手首が… | オートバイ乗りの書斎

オートバイ乗りの書斎

東京下町。24年目に入った筋金?入りのカタナ乗り

久しぶりのツーリングから一夜が明けてベットから出ると。手首が痛い…。

昨日の走行距離は約350キロ。そういえば、帰路でクラッチを握る左手の握力が少し気になったっけ、、。


例えばドゥカティほどではないが、カタナのライディングポジションは前傾姿勢がきつい。クラッチがパワーアシストという(車で言えばパワステ)機能が付いていたが、バッテリーの負担が大きいので数年前に外してしまった。この先、仕事を定年退職(ずっと先のことだが)しても、カタナに乗り続けようと思っているが、最大の難関はこの手首の痛さかもしれない。

乗り始めた頃は、狂ったように走っていて、それそ一日に600キロくらい走っていたけど、手首の痛さなど全然気にならなかったのに。


ハンドルをアップハンに?たまに見かけるけど、僕は絶対しない。

時折、信号待ちでショウウィンドウのガラスに写る自分のライディング姿勢。けっこう気に入っているのである。解決策は、筋トレかな、、。


さて、今日は今から1週間の洗濯と掃除。嫁さんが明日出張から帰った時に怒り狂わないように…。