きついから逃げてた
苦しいから辞めた
現実から逃げてばかりだったあの頃
このまま自分がどうなるのか怖かった
誰にも相談できなくて
1人で溜め込みついには爆発してしまった
部屋からでるのが億劫だった
学校に行くのも億劫だった
でも私を助けてくれた人がいた
その人のお陰で今の私がいるんだ
生きることに疲れていた時に
私はその人に聞いたんだ
「死にたいと思ったことはありますか?」
その人はすぐに理由を聞いてくれた
理由は家庭での問題だった
なのにその人は親と話してくれたみたい
私はその人に凄く凄く感謝してる
今でも感謝してる
ありがとうじゃたらないぐらい感謝してる
そこで1人で悩んでる人
誰にも相談しきらない人
溜め込みすぎるのはよくないです
チャンスがきたなら話せばいい
ちょっとした事で人生は
いくらでも変わります
それはいい方向にも悪い方向にも
そして強くなれます
話すことは大切なことです
その事を学んだのは小学生の頃でした