手を伸ばして。暗い暗い闇の中私は1人歩いてた光を探してあるいてた何も聞こえない闇の中あなたの声を探してた怖くて怖くて泣いた寂しくて寂しくて泣いたどのくらい歩いたのかな足元に一本のマッチがったとりあえず火をつけてみたすると一瞬にして周りが明るくなったあなたの声も聞こえたやっと暗闇から抜け出せた嬉しくて嬉しくて涙がでた恋しくて恋しくて涙がでたあなたは笑顔でお帰りと言ってくれた私は長い眠りから目覚めたお姫様助けてくれたのは遠い国の王子様