このアメブロ内に「人間椅子の微笑み」なるブログがあった。
モナなる彼女がその人物であったが、そのブログが本日をもって閉鎖された。
既にIDもなくなり、その詳細は書くことをしないとするが、一言。
私は彼女のことをブログの内容のみを知り、それ以外は全く知らない。
有名人なのかも知れないし、著名人なのかも知れない。
ただ、私はどうでも良いことですから。
***
私は、正直なところ申し上げまして、ブログなるものを続けて以来このかたずっとつらい想いがいつも片隅にありました。いつも孤独をどこかで感じていました。
ですから、「零細の狼狽え」なるブログタイトルに、知らず知らずにしたのだと思います。
おもしろおかしく書き綴っていましたが、そう書かないと自分がどうにかなりそうになりそうなのと、本当に当初から会社が厳しかったから、何か形跡を残しておきたかったという想いがありました。
以前のブログ「零細の…」では、創業の経緯もですからかなり詳細に綴りました。
登場人物は匿名だったり偽名だったりしていましたが、中身は事実でした。
今は削除してしまいましたが、「零細の…」の時は、形跡と言いつつ、愚痴のなにものでもなかった。
恐らく以前からの読者の方々は気がついていたと思います。
そんな中、以前の読者の方々やこのブログの読者の方々に気づきを頂いたり、励ましを頂いたり、勇気を頂いたりして、前向きな気持ちを取り戻せるようになったのです。これは紛れもない事実です。
特にこのブログに移って来たのは、諸般の事情があったなか、仕方なく移ってきたのでした。
それは、読者の方々に支えられて、もっと素直になりたいという想いが背景にあったのだと今冷静に考えるとそう思えます。読者でない会社と関係のある方が見ていらしましたので、その方を意識して書き出した自分がいたから、これでは書きたいこともかけないな…と思ったので移したのです。
零細の狼狽えを冬眠させることを告知して、退会している方以外の読者にはご挨拶を申し上げました。
コメントの中に、或いは、プチメの中に、「教えて」と言われた方には、ほとんど全ての方にこちらのブログを通知しました。ですから、このブログの当初は以前の私のブログを知っている方々だと思います。
今では、数名いろいろやりとりをさせて頂いて、以前のブログをご存じない方もいらっしゃいますが、このブログでは、よほどでもないと自分からは他の方の読者登録をしていません。
以前の「零細の…」では300人を超えた読者がいました。
以前のでは、それはいたずらに増やしていき、相互リンクの果てに増えた方も多く含まれます。
ただ、そうであっても必ず目を通した上でそれを行い、その後も日数が経っても一度は目を通し、また、ほとんど一回はコメントを残していたと思います。ですが、正直大変でした。じっくり見ることが出来ない。
150人を超えたあたりからもう難しい…
このブログでは、私は、かなり自分なりに密接になったと思えないと読者にはならないようにしています。
長くなりましたが、何が言いたいかと申せば、私のこのブログの読者と私が読者登録させて頂いている方は、私の中では、とても大切な方なのです。
もちろん、私自身の中での話であり、何かを期待するものでもありませんが、私が、へこたれずにあり続けられる源であり、心を浄化もしてくれる神様のような方々と、決して大げさでもなく、そう思っています。
その中の一人が、ブログを閉鎖されたのです。
もっとコメントを残せば良かった。
以前の「零細の…」の時から私は、彼女の、こんな言い方をしたら失礼なのですが、何でもないような日常のブログに正直なところ癒されていました。救われたことも幾度かあります。
その彼女が、このブログに移った時に、もちろん何日かの経過日数もあった中で、連絡して、また読者になって頂けるとは思ってもみなかったので、それも大きな感動というか想いででもありました。
あまりにも住んでいる世界が違うと感じたので…
そういう経緯や背景もあり、とても残念に思いつつも、一言ありがとうをこのブログで申し上げたかったわけです。
恐らく、もう出会うこともないでしょうから、、、
彼女が落ち込んでいたり、彼女が悲しんでいた時、彼女が意識などしていないのでしょうが、いつか元気をくれた恩返しの意味で、どうしようもないコメントをしていたりして、私なりのね…
でも、もっとしておけば良かったな…と。もう出来ないのですが、せめて、ありがとうを。彼女に。
モナなる彼女がその人物であったが、そのブログが本日をもって閉鎖された。
既にIDもなくなり、その詳細は書くことをしないとするが、一言。
私は彼女のことをブログの内容のみを知り、それ以外は全く知らない。
有名人なのかも知れないし、著名人なのかも知れない。
ただ、私はどうでも良いことですから。
***
私は、正直なところ申し上げまして、ブログなるものを続けて以来このかたずっとつらい想いがいつも片隅にありました。いつも孤独をどこかで感じていました。
ですから、「零細の狼狽え」なるブログタイトルに、知らず知らずにしたのだと思います。
おもしろおかしく書き綴っていましたが、そう書かないと自分がどうにかなりそうになりそうなのと、本当に当初から会社が厳しかったから、何か形跡を残しておきたかったという想いがありました。
以前のブログ「零細の…」では、創業の経緯もですからかなり詳細に綴りました。
登場人物は匿名だったり偽名だったりしていましたが、中身は事実でした。
今は削除してしまいましたが、「零細の…」の時は、形跡と言いつつ、愚痴のなにものでもなかった。
恐らく以前からの読者の方々は気がついていたと思います。
そんな中、以前の読者の方々やこのブログの読者の方々に気づきを頂いたり、励ましを頂いたり、勇気を頂いたりして、前向きな気持ちを取り戻せるようになったのです。これは紛れもない事実です。
特にこのブログに移って来たのは、諸般の事情があったなか、仕方なく移ってきたのでした。
それは、読者の方々に支えられて、もっと素直になりたいという想いが背景にあったのだと今冷静に考えるとそう思えます。読者でない会社と関係のある方が見ていらしましたので、その方を意識して書き出した自分がいたから、これでは書きたいこともかけないな…と思ったので移したのです。
零細の狼狽えを冬眠させることを告知して、退会している方以外の読者にはご挨拶を申し上げました。
コメントの中に、或いは、プチメの中に、「教えて」と言われた方には、ほとんど全ての方にこちらのブログを通知しました。ですから、このブログの当初は以前の私のブログを知っている方々だと思います。
今では、数名いろいろやりとりをさせて頂いて、以前のブログをご存じない方もいらっしゃいますが、このブログでは、よほどでもないと自分からは他の方の読者登録をしていません。
以前の「零細の…」では300人を超えた読者がいました。
以前のでは、それはいたずらに増やしていき、相互リンクの果てに増えた方も多く含まれます。
ただ、そうであっても必ず目を通した上でそれを行い、その後も日数が経っても一度は目を通し、また、ほとんど一回はコメントを残していたと思います。ですが、正直大変でした。じっくり見ることが出来ない。
150人を超えたあたりからもう難しい…
このブログでは、私は、かなり自分なりに密接になったと思えないと読者にはならないようにしています。
長くなりましたが、何が言いたいかと申せば、私のこのブログの読者と私が読者登録させて頂いている方は、私の中では、とても大切な方なのです。
もちろん、私自身の中での話であり、何かを期待するものでもありませんが、私が、へこたれずにあり続けられる源であり、心を浄化もしてくれる神様のような方々と、決して大げさでもなく、そう思っています。
その中の一人が、ブログを閉鎖されたのです。
もっとコメントを残せば良かった。
以前の「零細の…」の時から私は、彼女の、こんな言い方をしたら失礼なのですが、何でもないような日常のブログに正直なところ癒されていました。救われたことも幾度かあります。
その彼女が、このブログに移った時に、もちろん何日かの経過日数もあった中で、連絡して、また読者になって頂けるとは思ってもみなかったので、それも大きな感動というか想いででもありました。
あまりにも住んでいる世界が違うと感じたので…
そういう経緯や背景もあり、とても残念に思いつつも、一言ありがとうをこのブログで申し上げたかったわけです。
恐らく、もう出会うこともないでしょうから、、、
彼女が落ち込んでいたり、彼女が悲しんでいた時、彼女が意識などしていないのでしょうが、いつか元気をくれた恩返しの意味で、どうしようもないコメントをしていたりして、私なりのね…
でも、もっとしておけば良かったな…と。もう出来ないのですが、せめて、ありがとうを。彼女に。