今朝出社途中に、伯父さんが亡くなられたとの報をうけ、今からお通夜に向かいます。
妻方の伯父さんですが、何度かお逢いしていますし、私たち夫婦は、いろいろあって一緒になった経緯がありますから、当初の私たちを認めてくれ暖かく向かい入れてくれた人たちには、言葉では言い表せない程の感謝の念があります。

今年に入ってから、妻のいとこから、ひょっとして…という連絡は妻にあったようでしたが、さすがに、何か気分的には落ち込みますね。

九十歳を超えられての大往生ですが、やはりね…
今までいらした方がいなくなると言うのは、何かあるべきものがなくなったという空虚感がどうしてもあります。
それでは。