「盗んだ自転車で寒い山道60km、73歳疲れ果て自首」 という記事を見つけました。


高知県で71歳のご老人の自転車を73歳のご老人が盗んで、60kmも走って、寒さと披露に負けて自首したとの事。
容疑者は「愛媛県内の川を見に行こうと思って自転車を盗んだ」と供述しているらしいけれど、そこに一体何があるのだろうか…

決して若くもなく、体力もあるとは言えない彼が、窃盗までして自転車を入手して、氷点下にもなった山々を越えて、見たかった愛媛県の川とはどんな川で、何があったのか…
ものすごく興味があるのは私だけ?!

今は拘置所で、暖かいだろう…
結局彼は、川より拘置所のぬくもりを選択したのかな…
とにかく、その川って、見てみたいな~