好き




で脳内ほぼ、埋めてしまいたい

昔流行った?脳内なんとか?
















すき❤️すき❤️すき❤️すき❤️すき❤️

愛❤️愛❤️愛❤️愛❤️愛❤️愛❤️愛❤️

大好き❤️大好き❤️大好き❤大好き❤️

すき❤️すき❤️すき❤️すき❤️すき❤️

大好き❤️すき❤️すき❤️すき❤️愛❤️

ご飯🍚愛❤️大好き❤️寝る💤すき❤️



























そんな感じ

ずっとこんな脳内で生きていきたい




































昨日

これまでのブログをほぼ下書きにした



残しておくブログも、あまりにも無駄な文章が多く、少しだけ削除しておいた



私が残しておきたいブログは、この4個だけ



これで、お腹いっぱい


























































こんなにも

恥ずかしい事をしてしまっている

自分は


とっても情けなく

けれど

愛おしくも思えてきた




そして

こんな感情を私に抱かせてくれた人を


何度も 愛おしく想う





【愛おしい】って言葉


あらためて素敵な言葉だと思った





「愛している」


より


「愛おしくて愛おしくて、たまらない」


そのほうが ずっと、ずっと好き






































































そして思った


私はきっと 人を好きになってしまう時


恐らくその人の声と 話し方も


もう既に好きになっているのだろうと


もしかしたら


声と 話し方を

最初に好きになってしまっているのかもしれない


それは自分でもわからない


けれど今も


目を閉じて


想うと


声も一緒に聞こえてくる


本当に


不思議




その優しい声と

その優しい話し方が

だいすき
















































少しだけ

人様のお話を書いておきたいと思った


ここは

私の 愛や すき で

ちょっと濃くなり過ぎているから 笑













その方の ずいぶん前の映像だった


テレビで一度しか見ていないので

言葉やニュアンスは若干違ってしまうかもしれない


けれど 書いておきたくて














『彼はね、こんな風に話すんですよ』




—君には95%の長所がある。

美貌もあるし、才能もある。

けれど、5%の短所がある。


そして、その5%の短所は、95%の長所をいっぺんにひっくり返す程の、最悪なものだ—




『あら、そんな短所なんて面白いじゃない。素敵だわ 笑』






— その短所は

俺に 惚れないことだ—








































一瞬 キザで格好をつけたような


そんな雰囲気を感じるのだけれど


よくよく言葉を辿ってみれば





ほんの少しの傲慢さ


と


とてつもない幼稚さ


そして


どうしようもなく 素直な気持ちが溢れ出ている





なので


私にはキュンを通り越して


ギュンと突き刺さってしまった







そして








この人様のお話を


思い出すたびに


私は一人 微笑んで


優しい気持ちになっている


















愛おしいと想う心にも


いつも優しさが帯びているようにも思う


不思議




































































































恋は病

で

愛は光

と

私は思う



恋は 欲しくなる

その 心も身体も

欲しくて たまらなくなる




愛は 与えたくなる

何もかも 与えたくなる

それは

相手を守りたくなる感情とも

似ているのかもしれない










































これは私の詩












あなたのそういうところも


全部


私には愛おしくて


たまらないのです


可愛らしくて


愛おしくて


どうしようもないのです




とても


とても


























































あるバンドさんの

その曲のその歌詞を耳にすると

いつも 切なくなる


本当に素敵な表現過ぎて




それが愛なのだと
















キミに振る痛みを

拭ってあげたい

すべて


キミに振る光を

集めてあげたい

すべて
















本当に

そういう気持ちに

なってしまう












































































いつも 突然ふっと

音楽が脳内に流れてきて


今日は何故か

この曲だった


彼女の歌詞は


余りにも 具体的で

幼心に ドキりとしてしまう描写も多かったように思う


何故か この部分が

今日は脳内に流れてきた












私を降ろした後

角を曲がるまで

見送ると

いつも ブレーキランプ

5回点滅

ア・イ・シ・テ・ル

のサイン












まるで映画を見ているかのような


そんな詩


この曲も 

とても

すき









































































































そして

いつも古いのだけれど



この曲も 最近

ぐるぐるしている


決して

キラキラした

表現ではないのだけれど


なんだか優しい気持ちになれる


この部分がすき


























薄暗い昼

混みあう道

駅はまだ遠い


忙しく歩くスーツたちも

恋をしているのだろう





















私はこの歌詞を

純粋にとらえたい










みんな


〝恋?それは食べ物ですか?〟


という顔をして


風を切って

コツコツ歩いている


けれど


ひとたび愛する人の前で


スーツを

脱いでしまえば


その表情は一変するのだろう











そう想像しちゃうと


人間って面白いなって


人間って可愛いなって


ニヤニヤしてしまう



















そんな私も


〝恋?ワタシワカラナイ〟


って顔で

恐らく 飄々と歩いている










心の奥にある


〝すき〟

〝とってもすき〟


の 顔は

そっとしまい込んで


きっと

無表情で歩いている










そんな私もまた


人間らしく


可愛いのだろうか





そういう意味で


ずっと〝可愛らしく〟

生きていきたい


























































































この場所は

人が立ち入ってしまったら

ドン引きするほど


私の〝すき〟を書いている







むせかえるほどの


〝すき〟


で 全て 埋めてしまいたい










映画のワンシーンであるような


軽いキスを100万回くらい


浴びせてしまうような






そんな感じが


私の〝すき〟


だから


































































いつも


毎日


あなたが笑顔で溢れる時間を

過ごしていますように


私は

どんな時でも

あなたを想っています


ほんとうの事










































































お金持ちも

そうでない人も

有名人も

一般人も


誰でも

平等な事


それは





〝明日はわからない〟





ということ


正確には



〝1秒先もわからない〟





だから


〝すき〟を出し惜しみしたくないと


最近 とても

思うようになった







この部屋に書いている気持ちで


全力の〝すき〟で生きていきたいと


思った






















だから












全力で


すき!


100%の


すき!


で 生きていく!









いつも 優しい気持ちで


人を愛していきたいと


強く 思う


















































おやすみなさい 🌃



今日も


すき 


すき。


🫶