1DAYパスには2種類ある。

①良く知られているのは5ドルのパスであり、デュース(1回2ドル)も乗れる。
②もうひとつは、CAT(1.25ドル)の1DAYパスで、デュースは除くパス、2.5ドルです。
但し、②のパスは、0.5ドル支払えば、デュースにも乗れるのである。

トランスファー券が無いので、乗り継ぐ人や、1泊(24時間)で往復する人は、購入されては同でしょう。
バスは、おつりが無いので、小銭を準備しておかないといけません。

通常の場合、1DAYパスって言っても、利用日の営業時間までであるが、さすがに不夜城であるラスベガスは、本当に、最初の利用から24時間である。

ラスベガスのダウンタウンのバスターミナル行きのバスは、パーキング方向にあり、ほとんど表示されていないので分かりにくい。
ストリップ(ラスベガスブルーバード)のホテルの人には、乗換えが必要なので使いにくい。

ラスベガスアウトレットにもデュースで行けば片道2ドルで行けます。

購入方法は、バスに乗り、機械にお金を入れ、ドライバーに言えばよいです。
バスターミナルには、ルートマップがありますので、取得していると便利です。現地の人は25セントでガイドがあるので購入しているようです。稀に、バスに積んであります

レンタカーを利用しない節約派の方は利用しましょう。
ダウンタウンまで片道45分です

3月にNWに乗った事を思いつくままに書きます。

①今回、米国1往復 実飛行 18.900マイル
 EQM 150%加算 28.350マイル
 獲得マイル ゴールドボーナス100%で、37.800マイル 

②UGに関して
 国際線往復ともUG
国内線、希望便での予約が取れない為+乗換も希望にならず(計2便)
 しかし、代案ですべてFにUGされた。
 国際2便+国内8便 (100%は驚きです。) 

③予約変更
 マリッジセグメントの制限が非常に厳しいので、キャンセル待ちできない場合あり

④国内の優先搭乗
 エコノミーの最前の乗客も一緒に呼ばれ、あまり意味がない

⑤NWのラウンジがなかったので、スカイチームのDLラウンジに行ったら入れてくれなかった。

 米国会員ルールと混同しているようだ。

⑥日本に限らず、米国のスタッフも不親切。NWの社風であれば諦めるしかない。

結局の所、発券後日程が確定していて変更がなければ、そんなに不満は出ないであろう。ドメUGも取れる場合が多いだろうし。
しかし、変更などのNWスタッフが関与する場合は、非常にやりづらい。

プラチナ・ゴールドで、自力解決を目論める方は、マイル・UGで余りあるメリットを享受できるでしょう。

今回、インターUGを優先したので、総EQMが予定より少なくなりました。

私は、海外発券を利用しましたが、上記部分は日米の往復部分なので、日本発でも購入できたりします。料金はどうでしょう?
私みたいに変更に次ぐ変更は出来ませんけど。

UAやNWなどが利用しているDターミナル

時々、セキュリティがめちゃくちゃ混むときがあります。

前回(3月)のときは、200Mぐらい繋がってました。

建物の反対側の壁で折り返し、Cターミナルの曲がり角近くまで続いてました。

少なくとも90分前が良いかも。


国内線と甘く見ていると痛い目にあいます。

注意点
※ TK:日本発旅程ではTKの利用、およびTK航空券での発券はできません。日本以外発旅程では2008年4月1日発券・搭乗分から。

運賃額

STAR1 STAR2 STAR3
ファースト 955,500円 1,151,700円 1,351,900円
ビジネス 656,300円 790,900円 928,400円
エコノミー 335,000円 404,300円 474,600円

運賃概略
項目 規則 追記
旅行形態 ファースト・ビジネス・エコノミークラス世界一周旅行
日本内でのみオープンジョー可
1旅程 最多24クーポン(※)まで
(交換発券後の区間も含む全体の旅程として)
なお、クーポン数にはサーフェス区間やマルチエアポート都市での空港間の移動に伴うVOIDクーポンもカウントします。 (※)2006年5月31日まで、24区間まで。
参加航空会社
AC, BD, CA, FM, JK, JP, KF, LH, LO, LX,
NH, NZ, OS, OU, OZ, SK, SA, SQ,
TG,TK, TP, UA, US,
スターアライアンス参加航空会社(一部コードシェアー便除く)

※ RGは2006年8月31日まで。 すでに発券した航空券の取り扱いについては発券キャリアにお問い合わせください。
※ HPは2007年3月31日まで。
※ CA/FM:2007年12月1日発券・搭乗分から。
※ TK:日本発旅程ではTKの利用、およびTK航空券での発券はできません。日本以外発旅程では2008年4月1日発券・搭乗分から。

経路規定 1) 出発国から太平洋・大西洋をそれぞれ1回のみ経由して出発国に戻らなければならない。さらに第2地区‐第3地区間の直行便利用は全旅程で1回のみ。
2) 出発地点を経由して他国内地点への旅行は不可
3) NH/AC/BD/JK/JP/KF/LH/LO/LX/NZ/OS/OU/OZ
/RG※/SA/SK/SQ/TG/TK/TP/UA/US運行便に限る。
※ 一部利用できない便があります。下記「対象外便」にてご確認ください。
4) 最大許容距離数(MPM)
1旅程最多24クーポン(※)まで(交換発券後の区間も含む全体の旅程として)。
5) (※)2006年5月31日発券分まで、1旅程最多24区間まで。
6) 以下の便は、太平洋横断便として考える。
AC1/2 YYZ-NRT
AC 31/32 YYZ-BJS
AC 15/16 YYZ-HKG
AC 37/38 YYZ-PVG
SQ 37/38 SIN-LAX
SQ 21/22 SIN-EWR
TG 792/793 BKK-JFK
米国政府の制限により、キューバ発/着/経由の航空券の取り扱いは以下のとおり。
キューバ発/着/経由の旅程の航空券は、米国内で発券してはならない。また、米国発旅程にキューバ発着区間を組み込んではならない。さらに、旅程中でUA/US運行便またはUA/US便名のコードシェア便を利用してはならない。
キューバ発/着/経由の航空券は、米国市民へ販売してはならず、また、UA/USのプレートを用いて発券することもできない。
※ RGは2006年8月31日まで。すでに発券した航空券の取り扱いについては発券キャリアにお問い合わせください。
※ HPは2007年3月31日まで。
※ TK:日本発旅程ではTKの利用、およびTK航空券での発券はできません。日本以外発旅程では2008年4月1日発券・搭乗分から。

運賃 FRWSTAR, CRWSTAR, YRWSTARの3クラスで、マイル許容範囲によりそれぞれ3カテゴリー STAR1 29,000マイル
STAR2 34,000マイル
STAR3 39,000マイル
セクターに当該クラスが存在しない場合は下のクラスに搭乗可能 下のクラスで搭乗した場合の払戻しは無し
予約 1)出発前までに完了

2)最初の国際区間までが確定済みであること その他の区間はオープン可能
3) ファーストクラス/ビジネスクラスが予約時に満席または設定がない場合、下位のクラスに搭乗可。ただし、差額の払い戻しの対象とならない。また、米国・カナダ内または米国―カナダ間の区間でビジネスクラス席の設定が無い場合、予約時に空席があればビジネスクラス運賃でファーストクラス席の利用可能。ただしファーストクラスの席の設定/空席がなくとも払い戻しの対象とならない。
当該運賃に適用させる「大陸」の定義は以下のとおり
・ 北米(含むカリブ・中米) ・アフリカ大陸および中東
・ 中南米  ・欧米大陸(含むアイスランド・グリーンランド)
・ アジア  ・南西


4) 航空会社/予約クラスにより自動キャンセルの対象となる場合がある。予約時OSIに”OSI YY RTW”を入力すること。
なお、航空会社・予約コードにより異なる自動キャンセルが設定される場合があります。世界一周運賃の発券期限より早い場合がありますのでご注意ください。
ただしUA便については、
システム上の制限により
適用不可
支払い

XXXXXXXXXXXXXXXXXXXX


発券 1)発券前までに完了
 
2) 2007年5月1日発券分から
発券期限はクラスにより以下のとおり(南西太平洋地域発は除く)。出発当日の発券はできません。
ファースト/ビジネスクラス:出発前日までに発券を完了。
エコノミークラス:
出発30日前までに予約した場合、出発21日前までに発券を完了。
出発29日~8日前までに予約した場合、出発7日前までに発券を完了。
出発7日前以降に予約した場合、出発前日までに発券を完了。


3) AC/BD/CA/FM/JK/JP/LH/LO/LX/NH/NZ/OS/OU/OZ/
SA/SK/SQ/TG/TK/TP/UA/USのプレートを用いて発券すること
※RGは2006年8月31日まで。すでに発券した航空券の取り扱いについては発券キャリアにお問い合わせください。
※ CA/FMは2007年12月1日発券・搭乗分から適用可。
※ TK:日本発旅程ではTKの利用、およびTK航空券での発券はできません。日本以外発旅程では2008年4月1日発券・搭乗分から。

4)VLD STAR ALLIANCE ONLYをエンドースメント欄に記入 注:スター アライアンス加盟航空会社間のエンドース手続きは必要ない。
5)NON-REFをFOP欄に記入

有効期間 1年 旅行開始日から数えて
必要旅行日数 最後の国際線出発日は、最初の国際線出発日翌日から数えて10日目以降。
ただし、欧州発旅程の場合、最後の大陸間区間搭乗は、最初の大陸間区間搭乗から10日目以降。
また、南西太平洋発旅程の場合、最低必要旅行日数の制限なし。
例)10月1日日本発の場合:
10月1日+10日=10月11日→日本へ向けての帰国利用は10月11日以降

途中降機 1) 最低3回、最高15回まで。
同一国での途中降機は最高3回まで可。
米国内での途中降機は5回まで可。
* 2005年4月15日発券分より
同一国での途中降機は最高3回まで可。但し米国内では最高5回まで可。

例外
日本発旅程の場合、日本国内での途中降機は国際線出発地および国際線到着地で各1回可。
米国・カナダ発旅程の場合、米国大陸部・カナダでの途中降機は4回まで、かつそれぞれの国内では3回まで可。
欧州発旅程の場合、欧州内での途中降機は5回まで、かつ各国内では3回まで可。
ニュージーランド発旅程の場合、ニュージーランド国内での途中降機はAKL/CHC/WLGでのみ可。
南アフリカ発旅程の場合、南アフリカ国内での途中降機はJNB/CPTでのみ可。
2) 各都市で1回のみ可。 IATA Multi Airportの考え方(SPK/OKD/CTSなど)に加え、以下の都市・空港は同一都市として数える。
・NYC/JFK/LGA/EWR
・WAS/BWI/IAD/DCA  
・MIA/FLL/PBI
・LAX/ONT/SNA/BUR
・SFO/OAK/SJC  
・OSA/KIX/ITM/UKB/NGO
・CPH/MMA
・ICN/GMP
・MUC/AGB
・LON/LHR/LGW/STN・
PAR/CDG/ORY
・TYO/NRT/HND
乗り換え 1) 乗り換えは可。
同一都市では3回まで可。但し出発地国内では、往路・復路
各2回まで、かつ国際線出発および国際線到着は各一回のみ可。
例外
日本・ニュージーランド発旅程の場合、出発地日本国内での乗り換えは国際線出発地または国際線到着地でのみ各1回可。
米国・カナダ・タイ発旅程の場合、出発地国内での乗り換えは往路・復路各3回まで、また国際線出発および国際線到着は各2回まで可。
南アフリカ発旅程の場合、南アフリカ国内での乗り換えは
JNB/CPTでのみ往路・復路各1回のみ可。
2) 旅客負担によるサーフェスは可。
1つのサーフェス区間が24時間を超えた場合、サーフェスの始点と終点で1回のストップオーバーとみなす。
サーフェス区間のTPMは、全旅程のマイル計算に含める。
IATA Multi Airportの考え方(TYO/HND/NRTなど)に加え、以下の都市・空港は同一都市として考える。

・WAS/BWI ・FLL/MIA/PBI
・LAX/ONT/SNA/BUR
・SFO/OAK/SJC
・OSA/NGO
・CPH/MMA・MUC/AGB
・PRN/ SKP
・KRN/LKL・MQP/MTS
・MSU/PZB
・WKJ/UUS・ISG/TPE
・KBV/PEN
・GIS/NPE
・CUN/SAL
・NYC/HPN/ISP/SWF
・YVR/YXX
・BOS/BED
・PVG/SHA

セグメント数 最高24区間


XXXXXXXXXXXXXXXX 2


手荷物
許容範囲 全旅程に個数制を適用
キャリアにより、エコノミークラス利用の場合1点あたり23gの制限がある場合があります。

小幼児運賃 子供75%・小児10% 非同伴小児のRTW運賃は不可
但し、満2歳未満の幼児で旅程中に満2歳になる場合、全旅程に小児運賃を適用し座席を使用すること。
結合可能運賃 アッド・オン運賃との結合、エンド・オン結合は不可。
ただし、旅程中1回に限り、世界一周運賃とコンジャンクションさせたスター アライアンスの各エアパスを購入することは可(別冊発券のこと)。

予約

経路変更 1) 出発前:

発券期限前:
 全区間、予約変更は無料で可。
 発券済みの場合、航空券の再発行が必要となる変更・
 経路変更は手数料USD125(小幼児同額)にて可。
発券期限以降:
 最初の国際線区間(欧州発旅程の場合、最初の大陸間
 区間)およびそれ以前の区間は変更不可。
 それ以外の区間は、予約変更は無料で可。
 航空券の再発行が必要となる変更・経路変更は手数料
 USD125(小幼児同額)にて可。
2) 出発後:

欧州および2007年5月31日発券分までの南西太平洋発以外の旅程:
最初の国際線区間までは不可-その他の区間は可。
ティケッテッドポイント、フェアベイシス、運賃額に変更が発生する場合、1回につき手数料USD125(小幼児同額)にて変更可。リバリデーション、キャリア、便名、日付の変更のみで、上記に当たらない場合は手数料不要で変更可。

欧州発旅程:
最初の大陸間横断国際線区間までは不可-その他の区間は可。ティケッテッドポイント、フェアベイシス、運賃額に変更が発生する場合、1回につき手数料USD125(小幼児同額)にて変更可。リバリデーション、キャリア、便名、日付の変更のみで、上記に当たらない場合は手数料不要で変更可。

南西太平洋発旅程(2007年5月31日発券分まで):
最初の国際線区間までは不可-その他の区間は可。
交換発行が生じる場合1回につき手数料USD75(小幼児同額)にて変更可。
3) 経路が変わる場合、旅行開始地点より新旅程の距離数を計算し、原券に適用された最大許容距離数を超える場合、新旅程の最大許容距離数に適用される運賃との差額および交換発行手数料を徴収。新旅程の距離が原券より短くなる場合、交換発券手数料を徴収し、差額の払い戻しはなし。
4) より高いクラスへの変更は、出発地から再計算し交換発行手数料USD125を徴収することで可。
5) 手数料には小幼児割引は適用不可。
6) 同行者、家族の死亡が証明されるときは無料で経路変更可。
7) 変更後の旅程が世界一周旅程ではない場合、原券に適用された運賃と変更後の旅程に適用される運賃との差額および交換発行手数料USD125を徴収。差額の払い戻しは不可。
予約変更は無料
小児割引も同額
(USD125)

注:南西太平洋発は、大人・小児ともUSD75
払い戻し 1) 出発前:払い戻し手数料USD150(小幼児同額)を徴収し、残額を払い戻す。
2) 出発後:適用運賃を算出し、原券との差額がある場合は払い戻し手数料USD150を徴収し払い戻す。
3) 当該運賃をより高額な適用可能運賃への支払いに全額充当可。ただし交換発行手数料を徴収。
4) ファースト・ビジネス席のない路線での当該運賃による払い戻し不可。
注:一部航空会社によっては
払い戻し手数料を別途要
北・中米発は異なる規則

XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX


c) 各社適用除外便名一覧
AC 7200-7349 / 7601-7608 / 9580-9581 / 9830-9831 / 9836-9837 / 9840-9841
BD 2600-2622 / 2651-2664 / 2901-2904 / 4900-4949 / 4951 - 4963 / 4990-4991
CA 1151-1198 / 3007-3014 / 3015-3016 / 3051-3052 / 3411-3412 / 3421-3426/ 3603-3604 / 4075-4998 / 6501-6532 / 6602-6603 / 7021-7022
FM 001-800 / 851-918 / 1859-9049 / 9550-9600/9751-9751 / 9767-9999
JK 9951-9958
JP 9852-9853
LH(*) 1610-1613 / 1684-1689 / 1956-1959 / 2434-2445 / 5980-5989 /
6786-6938/ 9472-9549 / 9654-9672
(鉄道/バスは不可)
LO 4671-4686 / 5133-5134 / 51555156 / 5235-5238 / 5675-5678 / 5701-5702 /
5753-5754
LX(**) 4080-4081 / 4150-4163 / 4180-4183 / 4220-4232 / 4260-4271 / 4280-4295 /
4310-4311/ 4520-4579 / 4600-4621
(鉄道/バスは不可)
NH 5660-5671 / 5801-5864 / 6610-6623
NZ 4010-4011 / 4020-4031 / 4081-4092 / 4200-4240
OS 7081-7090 / 7111-7118 / 7121-7122 / 7131-7134 / 7141-7142 / 7151-7156 /
7161-7162 / 7171-7176 / 7181-7182 / 7191-7192 / 8071-8074 / 8091-8096 /
8701-8702
OU 5600-5619
OZ 6731-6734 / 6753-6754 / 6888-6889
SA 1001-1832 / 7101-7102 / 7107-7119 / 7158-7163 / 7166-7167 / 7200-7201 /
7205-7206 /7209-7210 / 7270-7273 / 7800-7801 / 7991-8291 /8398-8399 /
8451-8864
SK 3100-3144 / 6709-8288 / 8671-8696 / 8700-8703
SQ 2500-2576 / 5003-5398 / 5601-5653
TG 3002-3003 / 4484-4485 / 4502-4503 / 4562-4564 / 4653-4656 / 4702-4709 /
4786-4789/4903-4904 / 6650-6653 / 6804-6805 / 6832-6833 / 6902-6945 /
7504-7505 / 7532-7533
TK 8702-8703 / 8780-8822 / 8827-8828 / 8829-8854 / 8857-8858 / 8869-8870 / 8871-8898 / 8900-8977
※但し、日本発旅程ではTK便は利用できません。
TP 6006-6019 / 6031-6032 / 6070-6071 / 6505-6665 / 7180-7299 / 8804-8875 /
9240-9499
UA 3941-4111 / 4302-4368 / 4380-4397 / 4700-4746 / 4900-4963 / 4964-4999 /
5000-5199 /9501-9515 / 9593-9669 / 9756-9770 / 9817-9864
US 8028-8097 / 8101-8596 / 8651-8699 / 8701-8710 / 8750-8799


e)日本発運賃設定地点(全て東京と同額)
都市名 東京 福岡 大阪 名古屋 札幌 沖縄 稚内 釧路 旭川
Code TYO FUK OSA NGO SPK OKA WKJ KUH AKJ
都市名 函館 女満別 秋田 庄内 新潟 富山 仙台 小松 岡山
Code HKD MMB AXT SYO KIJ TOY SDJ KMQ OKJ
都市名 広島 宇部 鳥取 米子 石見 高松 松山 高知 北九州※
Code HIJ UBJ TTJ YGJ IWJ TAK MYJ KCZ KKJ※
都市名 佐賀 大分 熊本 長崎 宮崎 鹿児島 宮古 石垣 中標津
Code HSG OIT KMJ NGS KMI KOJ MMY ISG SHB
都市名 紋別 徳島 大館
能代 能登 八丈島


サーフェス区間が
24時間以上なので途中降機とみなす
24時間以内なので途中降機とみなさない
地域間の
移動制限 TYO-FRA-SEL-BKK-PAR--------LAX-TYO 不
可 TC3-TC2間を2度往復している(TS とEH)
TYO-FRA-ALA-x/FRA-NYC------------TYO 不
可 TC2からTC3に戻り、再度TC2を経由
TYO-FRA-JNB-x/FRA-MIA--------------TYO 可 TC2内での移動の為規則に抵触せず
TYO-NYC-SAO-MIA-FRA----------------TYO 可 TC1内での移動の為規則に抵触せず


外地発
規則 ルーティング例 可否 解説
日本内制限 BKK-TYO-SPK-OSA-FRA------------BKK 可 日本内では3都市まで
LAX-TYO//OSA-SPK-FUK-SIN-------LAX 可 サーフェス区間は1都市としてカウントする
ヨーロッパ内 PAR-FRA-MOW-VIE-CPH-LON-NYC----PAR 可 ヨーロッパ内発は5都市まで

XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX



3. 予約クラス
予約のOSI欄に”OSI YY RTW”を入力してください。なお、航空会社・予約コードにより異なる自動キャンセルが設定される場合があります。世界一周運賃の発券期限より早い場合がありますのでご注意ください。
※2008年1月1日発券分から
航空会社 FRWSTAR CRWSTAR YRWSTAR
国際 特記 国内 国際 特記 国内 国際 特記 国内
AC C(※4) C(※4) <1> H

BD D(※1) D(※1) M

CA A(※5) D(※5) M

FM A D(※1) M

JK D(※1) D(※1) M

LH A ヨーロッパ域内D D (※1) M

LO D(※1) D(※1) M

LX A D(※1) M

NH A F D Y B Y

NZ D(※6) D(※6) M <6>

OS D(※1) D (※1) M

OZ A Y D(※1) Y M Y

SA A D (※1) M

SK D(※1) D(※1) <2> M <3>

SQ A D(※1) <5> M <5>

TG A(※2)注 D(※3)注 M 注 <4>

TK D(※2) D(※1) M 日本発には切り込めない(2008年4月)

TP D(※1) D(※1) M

UA A(※5) D (※5) M

US A(※5) D(※5) M

JP D D M

OU D D M

KF D D M



※1 Dが満席の場合はY適用
※2  Aの設定がないまたは満席の場合、Dを使用
※3  機材がA345でビジネスクラス運賃の場合、U適用。
注 機材がA345のBKK-NYC,BKK-LAX線(TG790/791/794/795)、2007年10月28日以降TG792/793/794/795を利用する場合は下記のとおり。
(2007年5月29日確認)
ファーストクラス運賃:ロイヤルシルク(C)クラス(追加料金不要)
ビジネスクラス運賃:ロイヤルシルク(C)クラス(追加料金必要)、またはプレミアムエコノミー(U)クラス(追加料金不要)
エコノミークラス運賃:プレミアムエコノミー(U)クラス(追加料金必要)、またはエコノミー(M)クラス(追加料金不要)
追加料金についての詳細は、下記「その他」のTGロイヤルシルク/プレミアムエコノミー料金参照。
※4  Cの設定がない場合、Hを使用。
※5 Aの設定がない場合はD、Dの設定がない場合はA適用。A/Dの設定がない場合はY。 
※6  NZ自社運行便では、下記のとおり。
Dが満席または設定がない場合はU、Uも満席または設定がない場合はYを使用。または、下記の追加料金にてCを使用。
2007年7月15日(日本以外で販売の場合、2007年7月1日)発券分から、1区間USD500
※区間ごとにQサーチャージとして徴収。
※AKL-LHR、MEL/BNE-LAX/SFO間の経由便は2区間分を徴収。
※小幼児割引適用。

<1> ACビジネススリーパーシート料金
2007年8月1日発券分から
機材B777のAC便をビジネスクラスで利用する場合、通常のビジネスクラス運賃に加え250米ドル(小児同額)の料金が必要。ファーストクラス運賃の場合、料金は不要。航空券ではQサーチャージとして当該区間の後に表示。ビジネスクラス運賃で当該区間エコノミークラスに追加料金なしで搭乗可。ただし運賃差額の払い戻し不可。
2007年7月31日発券分まで
トロント-香港間のノンストップ便をビジネスクラスで利用する場合、通常の運賃に加え250米ドル(小児同額)の料金が必要。ファーストクラス運賃の場合、料金は不要。ビジネスクラス運賃で当該区間エコノミークラスに追加料金なしで搭乗可。ただし運賃差額の払い戻し不可。
<2> SKビジネススリーパー料金(ブッキングクラスA) 2007年4月30日発券分まで  
ビジネスクラス世界一周運賃の場合、600米ドル/800加(日本販売は70,000円)(小幼児同額)を支払えばスカンジナビア航空ビジネススリーパーの利用可。ファ-ストクラス運賃の場合、料金不要。航空券ではQサーチャージとして当該区間の後に表示。
<3> SKエコノミーエクストラ料金(ブッキングクラス:S(※))
エコノミークラス世界一周運賃の場合、500米ドル(※※)(小児同額)を支払えばスカンジナビア航空エコノミーエクストラの利用可。ビジネスおよびファーストクラス運賃の場合、料金は不要。航空券ではQサーチャージとして当該区間の後に表示。
※2007年4月30日搭乗分まで、Yクラス 
※※2007年4月30日発券分まで、300米ドル
<4> TGロイヤルシルク/プレミアムエコノミー料金(2008年2月17日発券分まで)
(ブッキングクラス ロイヤルシルククラス:C、プレミアムエコノミークラス:U)
バンコク⇔ニューヨーク間ノンストップ便(TG790/TG791、2007年10月28日からTG792/793)およびバンコク⇔ロサンゼルス間ノンストップ便(TG794/TG795)を利用する場合、通常の運賃に加え以下の料金が必要。航空券ではQサーチャージとして当該区間の後に表示。
運賃種別 大人 (米ドル) 小児 (米ドル) 幼児 (米ドル)
ロイヤルシルククラス(C) 500 375 50
プレミアムエコノミークラス(U) 300 225 30
ファーストクラス運賃でロイヤルシルククラス(C)に、ビジネスクラス運賃でプレミアムエコノミークラス(U)に、エコノミークラス運賃でエコノミークラス(M)に追加料金なしで搭乗可。

XXXXXXXXXXXXXXX


<5> SQビジネスプラス/エコノミープラス料金(一部LH便にも適用)
シンガポール - ロサンゼルス間のノンストップ便または、シンガポール - ニューヨーク間の
ノンストップ便、または特定区間のB777-300ER運行便を利用する場合、通常の運賃に加え以下の料金が必要。航空券ではQサーチャージとして当該区間の後に表示。

※ 2006年12月1日発券・旅行開始分より、A345で運行するSIN-LAX、SIN-NYC間ノンストップ便は利用できません。

シンガポール-ロサンゼルス間
運賃種別 大人 (米ドル) 小児 (米ドル) 幼児 (米ドル)

ビジネスクラス 500 375 50
エコノミークラス 100 75 10

シンガポール-ニューヨーク間
運賃種別 大人 (米ドル) 小児 (米ドル) 幼児 (米ドル)
運賃種別 大人
(米ドル) 小児
(米ドル) 幼児
(米ドル)
ビジネスクラス 500 375 50
エコノミークラス 100 75 10


B777-300ER運行便特定区間( ビジネスクラスのみ)
対象区間 対象便名 加算額
(米ドル、小幼児同額*1) 適用開始日
(搭乗日)
SIN-HKG SQ862/861 300 2006年12月6日搭乗分~
SIN-PAR SQ332/331 500 2007年10月5日搭乗分~*2
SQ334/333 500 2006年12月5日搭乗分~
SIN-MIL SQ378/377 500 2006年12月21日搭乗分~
SIN-BCN SQ378/377 500 2006年12月21日搭乗分~
SIN-ZRH SQ346/345 500 2007年1月22日搭乗分~
SIN-SEL SQ016/015 300 2007年3月21日搭乗分~
SIN-SFO SQ016/015 600 2007年3月21日搭乗分~
SEL-SFO SQ016/015 500 2007年3月21日搭乗分~
SIN-FRA SQ326/325
LH9764/9765 500 2007年5月2日搭乗分~
LH9764/9765への適用は
2008年1月1日発券分から
SIN-MEL SQ 217/218
LH9776/9777 400 2007年10月15日発券・
2007年11月4日搭乗分~*3
LH9776/9777への適用は
2008年1月1日発券分から
SIN-ZRH SQ 342/341 500 2008年3月4日搭乗分~
SIN-MOW SQ 062/061 500 2008年3月20日搭乗分~
SIN-HOU SQ 062/061 600 2008年3月20日搭乗分~
MOW-HOU SQ 062/061 500 2008年3月20日搭乗分~
SIN-SYD SQ 233/234 400 2008年4月8日搭乗分~※4
SIN-AKL SQ 285/286 400 2008年5月11日搭乗分~※4
SIN-DEL SQ 408/407 300 2008年6月1日搭乗分~※4

A380運航便特定区間(ビジネスクラスのみ)
対象区間 対象便名 加算額
(米ドル、小幼児同額) 適用開始日
SIN‐SYD SQ 221/220
(2008年5月2日搭乗分~
SQ221/222)
LH9780 400 2007年10月1日発券・
2007年10月28日搭乗分~
LH9780への適用は
2008年1月1日発券分から
SIN-LON SQ322/317 500 2008年5月18日搭乗分から

※1 2007年7月15日(日本以外で販売の場合2007年7月1日)発券分より、座席を使用しない幼児
   は追加料金不要。
※2 2007年7月15日(日本以外で販売の場合2007年7月10日)発券分より適用。
ファーストクラス運賃を適用した場合、上記料金は不要。
ビジネスクラス運賃で当該区間エコノミークラスに追加料金なしで搭乗可。ただし運賃差額の払い戻し不可。
※3 2007年10月28日から2007年11月4日搭乗分へ変更(2007年11月1日)。
※4 2008年3月1日(日本以外発旅程の場合2008年2月18日)発券分より適用。
<6> NZパシフィックプレミアムエコノミークラスアップグレード料金 (ブッキングクラスE)
エコノミークラス運賃の場合、下記の追加料金にてNZ運航便にてパシフィックプレミアムエコノミークラスの利用可。ビジネスおよびファーストクラス運賃の場合、料金は不要。
※区間ごとにQサーチャージとして徴収。
※AKL-LHR、MEL/BNE-LAX/SFO間の経由便は、経路にあわせ2区間分を徴収。
※小幼児割引なし。(2008年1月1日発券分より、小児割引適用)
対象区間 予約クラス 2007年7月15日
(日本以外で販売の場合、2007年7月1日)発券分から 2007年7月14日
(日本以外で販売の場合、2007年6月30日)発券分まで
AKL-SYD/MEL/BNE E USD125 USD100
U USD170 設定なし
AKL-LON/LAX/SFO/YVR*/HKG/SHA
AKL/CHC-NRT/KIX
LAX/HKG-LON
*AKL-YVRは2007年7月15日発券分から E USD350 USD300
U USD500 設定なし

B777-300ER運航便特定区間(ビジネスクラスのみ)
対象区間 対象便名 加算額 適用開始日
(米ドル、小幼児同額*1)
SIN-HKG SQ 862/861 300 2006年12月6日搭乗分~
SIN-PAR SQ 332/331 500 2007年10月5日搭乗分~*2
SQ 334/333 500 2006年12月5日搭乗分~
SIN-MIL SQ 378/377 500 2006年12月21日搭乗分~
SIN-BCN SQ 378/377 500 2006年12月21日搭乗分~
SIN-ZRH SQ 346/345 500 2007年1月22日搭乗分~
SIN-SEL SQ 016/015 300 2007年3月21日搭乗分~
SIN-SFO SQ 016/015 600 2007年3月21日搭乗分~
SEL-SFO SQ 016/015 500 2007年3月21日搭乗分~
SIN-FRA SQ 326/325 500 2007年5月2日搭乗分~
*1 2007年7月15日(日本以外で販売の場合2007年7月10日)発券分より、座席を使用しない幼児は追加料金不要。
*2 2007年7月10日(日本以外で販売の場合2007年7月10日)発券分より適用。


4.3クラスが存在しない、アメリカ・カナダ内またはアメリカ-カナダ、米国本土-ハワイ間は  Fクラスへの搭乗が認められます。
UA
セクター Availability 表示予約クラス 予約クラス 理由
HNL-LAX F Y B M H A ハワイ-米国コンティネンタル間
LAX-JFK P C Y B... D 3クラス存在
LAX-EWR F Y B... A 2クラスの為


5.ミニマム・マキシマム
旅程(例) 可否 解説
ミニマム10日間 TYO 10OCT CPH-------LAX 20OCT TYO 可 10日間滞在
TYO 10OCT LON----SFO 18OCT OSA open FUK 不可 SFO-OSAを出発出来るのは20OCT以降
マキシマム1年間 TYO 10OCT SIN------SFO 10OCT TYO 可

6. フェアベイシス・許容マイル数・運賃レベル
最大許容距離数(MPM)
クラス FAREBASISコード 29,000 (Star1) 34,000(Star2) 39,000(Star3)
ファースト
FRWSTAR# 955,500円 1,151,700円 1,351,900円
ビジネス
CRWSTAR# 656,300円 790,900円 928,400円
エコノミー 2007年8月1日~2007年
9月30日発券分※ Y10STRW# 301,500円 363,900円 427,200円
上記以外 YRWSTAR# 335,000円 404,300円 474,600円

XXXXXXXXXXXXXXX

7. 予約変更・経路変更・払戻し
項目 規則 追記
予約

経路変更 1) 出発前:

発券期限前:
 全区間、予約変更は無料で可。
 発券済みの場合、航空券の再発行が必要となる変更・
 経路変更は手数料USD125(小幼児同額)にて可。
発券期限以降:
 最初の国際線区間(欧州発旅程の場合、最初の大陸間
 区間)およびそれ以前の区間は変更不可。
 それ以外の区間は、予約変更は無料で可。
 航空券の再発行が必要となる変更・経路変更は手数料
 USD125(小幼児同額)にて可。
2) 出発後:

欧州および2007年5月31日発券分までの南西太平洋発以外の旅程:
最初の国際線区間までは不可-その他の区間は可。
交換発行が生じる場合1回につき手数料USD125(小幼児同額)にて変更可。

欧州発旅程:
最初の大陸間横断国際線区間までは不可-その他の区間は可。交換発行が生じる場合1回につき手数料
USD125(小幼児同額)にて変更可。

南西太平洋発旅程(2007年5月31日発券分まで):
最初の国際線区間までは不可-その他の区間は可。
交換発行が生じる場合1回につき手数料USD75(小幼児同額)にて変更可。
3) 経路が変わる場合、旅行開始地点より新旅程の距離数を計算し、原券に適用された最大許容距離数を超える場合、新旅程の最大許容距離数に適用される運賃との差額および交換発行手数料を徴収。新旅程の距離が原券より短くなる場合、交換発券手数料を徴収し、差額の払い戻しはなし。
4) より高いクラスへの変更は、出発地から再計算し交換発行手数料USD125を徴収することで可。
5) 手数料には小幼児割引は適用不可。
6) 同行者、家族の死亡が証明されるときは無料で経路変更可。
7) 変更後の旅程が世界一周旅程ではない場合、原券に適用された運賃と変更後の旅程に適用される運賃との差額および交換発行手数料USD125を徴収。差額の払い戻しは不可。
予約変更は無料
小児割引も同額
(USD125)

注:南西太平洋発は、大人・小児ともUSD75
払い戻し 1) 出発前:払い戻し手数料USD150(小幼児同額)を徴収し、残額を払い戻す。
2) 出発後:適用運賃を算出し、原券との差額がある場合は払い戻す。
3) 当該運賃をより高額な適用可能運賃への支払いに全額充当可。
4) ファースト・ビジネス席のない路線での当該運賃による払い戻し不可。


NWは新しいプログラムを発表しました。

まぁ、マイルが足らない人には有効でしょうが、マイラーにとってはあまり意味がない。
マイルはたまらないし、UGも出来ない。
どうしても乗りたいなら、2倍のマイルを払ったほうが良いでしょう。


「パークチョイス」とは、片道分をワールドパークス・マイルで、残りの片道分を所定の往復公示運賃の半額でお楽しみいただく方法です。
例えば、お手持ちのマイルだけでは特典旅行には少し手が届かない場合や、「パークセーバー」で特典旅行をご予約の際に空席が片道分しかない場合などにご活用いただけます。
マイルと運賃の組み合わせは、アジア内のご旅行では10,000マイル+運賃より、また北米地域へのご旅行でも30,000マイル+運賃より。なお、ノースウエスト航空運航便のご利用日時の制限はありません。
「パークチョイス」でフレキシブルに、お得に特典旅行をお楽しみください。


ご注意: 現在、パークチョイスをご利用になるご旅行では、エリート特典の無料アップグレードはご利用いただけません。また、全ての旅程でワールドパークス・マイルはご獲得いただけません。

http://www.nwa.com/jp/jp/features/perkchoice/index.html


国際空港評議会(ACI)が25日公表した2007年の調査結果によると、利用者へのサービスで評価が高かった世界の空港トップ3は、韓国の仁川国際空港、マレーシアのクアラルンプール国際空港、シンガポールのチャンギ国際空港だったそうです。

 世界計90空港、乗客20万人を対象に行われ、空港内の清潔さや待合スペースの快適さ、チェックインの容易さなどが問われたそうですが、あれ?日本は?
 日本の空港は、なんと第5位に名古屋のセントレアがランクイン

新しい空港がランクインするのは当然ですが、バンコクが新しいのにランクインしていないのは笑えるな。
1)歩く距離が長い
2)イミグレが混んでいる
3)制限区域の外が貧弱
4)トイレが少ない
直ぐに思いつくだけでもこれだけだからランクインは無理ですね。
AZのマイル加算率が1/1より変更になっています。
サブクラスが低い場合です。
それに伴い、提携マイル加算先、ワールドパークスなども変更になっています。チケットを新たに購入される方は、加算率をチェックして購入しましょう。
キャセイパシフィック航空(CX)は3月30日から、香港/コロンボ線をバンコクまたはシンガポール経由のデイリー運航で再開する。コロンボ発着便は2007年4月に安全性への懸念から運休していたが、コロンボ空港の新しい安全対策がCXの安全基準を満たすとの判断により、運航再開に至った。機材はボーイングB777-300型機を使用し、バンコク経由が往路、復路ともに週3便ずつ、残り4日はシンガポール経由となる。日本からは東京、大阪、名古屋、福岡発の朝便を利用すれば毎日同日中に香港でコロンボ線に乗継可能で、月水金土は同日中にコロンボに到着する。  CXはスリランカを旅客、貨物ともに重要な市場と捉え、コロンボ線再開が国際航空輸送拠点としての香港の地位強化となるとみている。また、2008年6月までに香港とインド、バングラディッシュ、ネパール、パキスタン、スリランカ間に毎週53便の運航を予定している。 ▽CXバンコク経由、香港/コロンボ線運航スケジュール CX703便 HKG 18時35分発/CMB 00時15分着(翌日)(火木日) CX700便 CMB 01時45分発/HKG 12時10分着(月水金) ▽CXシンガポール経由、香港/コロンボ線運航スケジュール CX711便 HKG 16時15分発/CMB 22時45分着(月水金土) CX710便 CMB 00時15分発/HKG 12時15分着(火木土日)
トラベルビジョンより