ご訪問ありがとうございます。

発達障害・グレーゾーンの子どもの暮らしを整える整理収納サポーター 松井朋美です。

 

 

 

発達支援教育士認定講座

 

 

 

8月の開催予定です。

 

8月19日(日)リビングカルチャー倶楽部 杜の街教室

 

 

8月26日(日)アイ・サポート・ワークス岡山校

 

8月28日(月)リビングカルチャー倶楽部 福山教室

 

 

 

発達障害がある、グレーゾーンといわれる子どもにどう対応したらいいか分からず困ったことはありませんか?

 

発達障害のある子どもやグレーゾーンといわれる子どもには特性が原因で苦手なことや困難なことがあり、その特性が理解されないまま「困った子」「できない子」として誤解されがちです。

 

発達障害の特性は目で見えないものが多く、どんな対応が適切かも子どもによってそれぞれ違います。

 

 

そのため適切な支援のために大事なのは

 

・その子はどんな子どもだろうか?

・その子の困っていることは何か?

 

を理解して「その子に合った支援」を知ることです。

 

 

適切な支援のためにはまず環境を整えることが大事です。

そして環境を整えるためには衣食住の全てに関わりのある整理収納の知識と技術が必要です。

 

 

発達支援教育士認定講座は「特性を理解して環境を整え、適切な支援とは何か」を考えることができるようになる講座です。

 

 

発達の気になる子どもの保護者の方だけでなく、子どもと関わるお仕事をされている方にもぜひ知って欲しい内容です。

 

 

 

 

 

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片付けは何から始める?

 

家を片付けるときに
「いらないモノを捨てなきゃ!」
と思っていませんか?

片付けで最初にやるべきことは「分ける」作業です。

たくさんあるモノを

・使っている / 使っていない
・ないと困る / なくても平気
・好き / 好きじゃない

などに分けていきましょう。

次に

・使っているモノ
・ないと困るモノ
・好きなモノ


を選びとっていきます。

この作業が「モノの整理」です。

この時に選ばなかったモノが「いらないモノ」になりますが、いらないからといってすぐに捨てられない人もいるかもしれませんね。

「いらないけど捨てられない」には必ず理由があるので、無理にすぐ捨てる必要はありません。

自分が納得できるまではひとまとめにして生活の邪魔にならない場所へ移動させておくだけでも、暮らしが楽になります。

 

一度に全部できなくても大丈夫です

今できることから1つずつ始めましょう。

 

 

 

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片付けたいけど捨てられない

 

 

「片付けるためにはいらないモノを捨てないと!」
「でも捨てるモノがないんだよなー…」

と困っている方、たくさんいらっしゃるかと思います。


片付けは「使ったモノを元の場所に戻すこと」です。

つまり「戻す場所」があればいいだけなので、無理に何かを捨てる必要はありません。

一度に全部のモノの置き場所を作るのは大変なので、

・毎日使うモノ
・1週間に1回以上使うモノ


など、まずはよく使うモノの置き場所を決めましょう。



捨てる作業は後からでも大丈夫です。

大切なものを無理に捨てる必要はありませんが、使わないモノを見極めて整理することで、空間も気持ちもスッキリしてきます。

快適な空間と心地よい生活を手に入れるために、できることから1つずつ始めましょう。

 


 

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