ぐっすり寝込んだら、簡単に起きないことに最近気がついた。
ちょっと、幽霊さんにコンコンとつつかれても
布団の周りをバタバタ走られても
身体の上にどっこいしょって乗られても
(う~ん 眠いんじゃ~)と寝てしまえば 怖くない!!
だから、めちゃ眠くなるまで寝ない努力をする。
これって、悲しい?
仕事場の引っ越しが決まった。
なぜ引っ越すかというと、家賃の削減なのだ
だって不況でしょー。
不動産屋に連れられ、格安物件に入る・・・
うーん。悪い空気は感じない。
大丈夫かな ぁ。
表通りから奥まった玄関。
2階の窓を開けると、すぐ隣の屋根。
こわいなぁ。
本当にこわいのは、生きてる人間だからね。
なぜ引っ越すかというと、家賃の削減なのだ

だって不況でしょー。
不動産屋に連れられ、格安物件に入る・・・
うーん。悪い空気は感じない。
大丈夫かな ぁ。
表通りから奥まった玄関。
2階の窓を開けると、すぐ隣の屋根。
こわいなぁ。
本当にこわいのは、生きてる人間だからね。
初めて見たと、記憶している霊は
青白く輝いていた子どもの霊。
小学生のころ、田舎に泊まりに行った時
なぜか、夜中に目が覚め
なぜか、目が覚めた瞬間上半身を起こしたら
向こうの部屋のおっちゃんが寝ている足元に
きらきら光る子どもが座っていた。
すごーくきれいで
(あれって幽霊・・・・・)と
しばらく見ていたんだよね。
不思議だったなぁ。
青白く輝いていた子どもの霊。
小学生のころ、田舎に泊まりに行った時
なぜか、夜中に目が覚め
なぜか、目が覚めた瞬間上半身を起こしたら
向こうの部屋のおっちゃんが寝ている足元に
きらきら光る子どもが座っていた。
すごーくきれいで
(あれって幽霊・・・・・)と
しばらく見ていたんだよね。
不思議だったなぁ。
夫が、単身赴任となった頃。
・・・夜中、帰って来てたんだよね。
(夫だ・・・)
布団の中で感じてた、夫の気配。
今は、心と身体の一致を取り戻している。
お帰りなさい。
・・・夜中、帰って来てたんだよね。
(夫だ・・・)
布団の中で感じてた、夫の気配。
今は、心と身体の一致を取り戻している。
お帰りなさい。
思春期の頃は、異界にすごく興味があるという
やたら鏡を見る
やたら風呂の時間が長い
やたら物思いにふける
それは異界に行っているんだという
行くこと自体は、自然なことなのだけど
行きっぱなしでは、人間生活に支障が出る
なので、時々は
こちらの世界に戻してやらなきゃいけないんだって
やたら鏡を見る
やたら風呂の時間が長い
やたら物思いにふける
それは異界に行っているんだという
行くこと自体は、自然なことなのだけど
行きっぱなしでは、人間生活に支障が出る
なので、時々は
こちらの世界に戻してやらなきゃいけないんだって
掛け布団を、ゾァっとめくられて目が覚めた。
目を開けた瞬間 マックロクロスケみたいなのが浮いていた。
0.5秒くらいですぐ見えなくなったけど。
部屋の盛り塩は置いてから10日はたつだろうか。
(盛り塩の効果は一週間かぁ)と
また、眠りについた。
目を開けた瞬間 マックロクロスケみたいなのが浮いていた。
0.5秒くらいですぐ見えなくなったけど。
部屋の盛り塩は置いてから10日はたつだろうか。
(盛り塩の効果は一週間かぁ)と
また、眠りについた。
自覚のない霊感少年。
「朝5時ごろ、2階で話し声が聞こえて目がさめた。
んで、階段をおりていたんやけど・・・誰もおらんかった。
ここの辺りから聞こえた。」
違う階にいて、なんで小さな範囲を特定できるの?
「ふーん。そうなんだー。」と答えたけれど
内心かなりびびった。
だって、その場所私もこわいんだもん。
「朝5時ごろ、2階で話し声が聞こえて目がさめた。
んで、階段をおりていたんやけど・・・誰もおらんかった。
ここの辺りから聞こえた。」
違う階にいて、なんで小さな範囲を特定できるの?
「ふーん。そうなんだー。」と答えたけれど
内心かなりびびった。
だって、その場所私もこわいんだもん。
家の中の何ケ所かに盛り塩を置いている。
ときどき、その場所で手をパンって打っている。
なんでって、そこはこわい場所だから。
もちろん家族の誰にも言ったことはなくて
一人で静かにこわがって対処している。
今朝、子どもに「なんでここに塩置いてるん?」と聞かれ
「ん~(答えを考えてなかった…)なんとなく。」と意味不明な
返事をしてしまった。
すると、彼は「霊やろ?」
やめて~~~言葉にするのは・・・・・
実は、彼は自覚のない霊感体質少年。
私は「・・・・・。」無言だった。
ときどき、その場所で手をパンって打っている。
なんでって、そこはこわい場所だから。
もちろん家族の誰にも言ったことはなくて
一人で静かにこわがって対処している。
今朝、子どもに「なんでここに塩置いてるん?」と聞かれ
「ん~(答えを考えてなかった…)なんとなく。」と意味不明な
返事をしてしまった。
すると、彼は「霊やろ?」
やめて~~~言葉にするのは・・・・・
実は、彼は自覚のない霊感体質少年。
私は「・・・・・。」無言だった。
夜中に部屋をばたばたと歩き回る足音で目が覚め
押し入れのふすまをザッと空ける音でぞっとした。
その瞬間、私の横に立ち止まり、金縛りにあった。
もう、やめてよ~~~~~
そう言えば三日くらい前
「ここから出入りしてるで」と押し入れを指さして言った。
言ったのは、私の兄。
そこで、ハッと目が覚めた。そういう夢を見たんだっけ。
押し入れのふすまをザッと空ける音でぞっとした。
その瞬間、私の横に立ち止まり、金縛りにあった。
もう、やめてよ~~~~~

そう言えば三日くらい前
「ここから出入りしてるで」と押し入れを指さして言った。
言ったのは、私の兄。
そこで、ハッと目が覚めた。そういう夢を見たんだっけ。
