わさびふりかけおいしい -9ページ目

zoff-athleteなるものをば

zoff-athleteなるものを買ってみました。
これ。http://www.zoff.co.jp/special/athlete.php

アイウェア探してオークリーに辿り着いたものの、自分のド近眼具合の強い度が入らないという問題があって断念・・。コンタクトはイヤやねん。
そこで辿り着いたゾフ。まぁ7kくらいで安いんでとりあえずといったカンジに買ってみました。


こんなん。青いやつ買った。
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鼻当ての部分はゴムっぽくてぐにぐにする。
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ちょっと覆うようなかんじになっていて、普通のメガネよりも一回り大きいかんじ。
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何回かこれ着用して自転車通勤した感想としては、普通のメガネよりは全然良いです。
目に直接当たる風はだいぶ軽減してくれてイイカンジ。
ドライアイか何かなのか、今まで大きな坂を下ってると涙が出てたんですが、それがほとんどなくなりました。

ただ、ちょっと目とレンズの距離が近いのと、しっかりと掛けてる感があってあんまり楽じゃないので、ついでに普段使い用にしようかなと思っていたのはやっぱりやめました。


まぁ、アイウェア無いけどテキトーに欲しいかな、でも本格的なの高いしなーって言う方にもちょうど良いのではないでしょうか。
注文してから出来上がるまで10日かかったけど。


ちなみにメガネケースは専用で、形がバナナっぽい。
んで専用すぎて普通のメガネがちょっと入れにくいw
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でもやっぱり本格的なのも欲しいんだよね・・偏光レンズいいなぁ、調光レンズいいなぁ・・。(フラグ)

アルトレモグラちゃんがやってきた

3月真ん中くらいに横浜ベイサイドのキャノンデールショップにお邪魔して、ホイールとタイヤ替えてしまいました。

ホイールはR500から、ミドルグレードの鉄板中の鉄板WH-6700を。
タイヤはルガノから、奮発してアルトレモZXを。

二人合わせてアルトレモグラちゃん!


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俺たちは登り始めたばかりなんだ、この泥沼という坂を!


せっかくなんでタイヤも~と思ってしまったのがちょっとした敗因か・・w

どうせ変えるなら青いのないかなーと行き着いた先がアルトレモZX。
ホイールの値段で金銭感覚狂った状態もあって、7000円?あぁそんなもんで性能アップするなら安いもんだぜ!と思っていたら1本の値段だったことに後から気づいたのはここだけの話。

わさびふりかけおいしい


実は買うとき、店員さんにカタログ見せてもらいながら最後まで FULCRUM RACING-3 と悩んでいたんですが、R3の方がカッチョイイとはいえほぼ一緒の性能で2万差あるのはでかいなぁ・・と結局WH-6700に落ち着いてしまいました。でもよくよく考えてみたらR3は赤いから、それに青いタイヤはかせたらヒドイ組み合わせになってしまいそうだった危なかった。


んでもって実際に走ってみた感想は、速い!軽い!爽快!の三拍子!と超絶感動した感じ・・・・だったんですがたぶんこれ半分くらいプラシーボ効果かな(ヽ´ω`)
まだホイールの良さをかみ締めるには時期尚早だったのか・・。
交互に乗り比べたらもちょっとわかるのかしら。

とはいえ、ギアを一段重くしたまま負担感じずに走れるようになったので、基礎的なところで性能あがって漕ぎやすくなっているんではないかと思います。



関係ないですが、今利用している駐輪場で何故かキャノンデールがじゃんじゃん増殖中。
約15台中4-5台くらいキャノンデールだったり。
・・ただ、CAAD8は自分だけであとはみんなCAAD9とかCAAD10ばかりですが( ´ω`) 触角無いコンポーネントいいなー。

回転寿司とクラウドサービスはこんなにも似ている!

 クラウドサービス回転寿司
サービスの開始AWSなどはWebから申し込んですぐに使い始めることが可能席についた瞬間から食べ始めることが可能
サービスの柔軟性サーバの数、スペック、HDD容量等コンパネや専用コマンド等からいつでも増減可能寿司、その他料理も一声で追加可能。お茶・醤油・ガリ等も自由に追加可能
リソースの実態実機はどこかのデータセンターにあるけどユーザは意識しなくてもよいネタはカウンターの中にあるけど客は意識しなくてもよい
費用使った分だけ課金皿の分だけお会計


と思った、最近抵抗がなくなってしまいすっかりナチュラルに行くようになってしまった一人回転寿司の帰りでした。

ファーストフードの代名詞としてマックや吉野家が台頭してから久しいですが、真にfastなfoodを提供してくれるのは回転寿司だと思うのです。席についた瞬間から広がるコンベア上の大海原。食べる、飲む(お茶だけど)、休む、また食べる、と自由自在の至福の時を過ごせる素晴らしい空間。さぁキミもレッツ回転!

ちなみに回転寿司のコンベアはほぼ100%石川県で製造されているらしいです。能登半島すごいよ能登。


でも値段が均一じゃないと皿の色がいちいち気になって仕方ないので、回転寿司を楽しみたいなら値段固定のところがよいと思います。