6-344日目です
国立病院の精神科で、ADHD診断のためにWAISという心理検査を受けました
心理士さんとマンツーマンで2時間みっちりと口頭で脳トレのようなことをしまして、ほらアレよアレ、あああなんだっけ的な事も多々あり、久々の刺激に脳がとっちらかりました

検査の後、テストを受けた感想などを交えて心理士(多分)の方から簡単な結果を聞いたところ、算数はわりとできてるけど、一般的な知識に偏りがあるとのことで正に正に。です。
興味が無いことに関心が無いこと無いこと
問題の内容はさておき
プラス、ダイエット以外にいま自分がどんなことに戸惑ってるかなどもかなりみっちり聞いてもらえました
(それがメインの目的だったかも?)
今回のテストの感じだとADHDは違いそうってことと(詳しくはまた後日ですが)、今後の方針も薬じゃなくて、緩めのカウンセリングでも良いかもという感じでもあるそうで、最終的には主治医が決めるのですが、なんだか光明が…
それと、もしかしたら今の不安はがんの緩和ケアに該当するかもしれないそうです
いま自分が焦ってしまってる事って、例えばダイエットしなくちゃとか、早寝早起き、運動しなくちゃとかで、がんの治療時期にはできなかったけど、もう調子も良くなってきたんだからできるはずなのにできてないっていうストレスと、体調的にはできるようになれたんだなっていう喜びでテンションあがって、一度に色々やろうとしてパニックになってるって考えると、と。
(むしろがんの前から全然できてなくて、むしろ治療中の方が生活ちゃんとしてたんで、自分的には治療前の生活習慣に戻りたくないけど戻ってきてる焦りなんすけど
)
ここの精神科ではカウンセリングをやれないかもだけど、緩和ケアでのカウンセリングなら院内で対応できるかもというお話も聞けました
かも&かもですけども 、まさかがん治療とつながるとは
今回の結果は2週間後で、更に次回の診察時に書類を提出するので、書類の結果はさらに後日ってことになるそうです
それまでにも自分に合った方法を自分なりに探するのもやってゆこうと思います。
それで少しでも調整できたらそれもまた嬉しい
と、ゆるゆるな脳を使ってなかなかのハイテンションで眠れなそうですがひとまず…
は〜〜
晴れるや
晴れるやね〜〜