6-212日目です
がん哲学外来のシンポジウムに参加して、樋野興夫氏の講演を初めて拝聴することができました
樋野氏のお話はがん哲学の概要で、樋野氏も拝見してみたかったのでありがたさ倍増です
休憩を挟んでプロの方の歌、スタッフの方々のシンポジウムがありの2時間
講演後、スタッフの方に「がん哲学外来」ってなんでしょうかと伺ったら、お時間を割いて話を聞いてくださりました
ありがたや……
いま自分には治療中のような強烈な悩みはない(と思ってる)けど、がんと哲学という関係に興味があって、なにかを知りたいのだけど、そのなにかがどう表していいのかわからないふんわりしたものなのですが、ともかく興味があるって気持ちを大事にして参加してみました
ちなみに、2時間の講演も無事に聴くことができました
バンザイ!(それが一番嬉しい
)
は〜〜〜〜
晴れるや
晴れるやね〜〜〜〜