一度病名という偏見を取り払うべき
2026.5.7
私は統合失調症の病名をもらった。
この時点で、私の話す事は医師に全く受け入れてもらえなくなる。この病気は精神病。それを鵜呑みにすれば、医師の方も患者と同じような目に遭う。
「妄想を信じている」
病院では必ずこの答えの方が力を持ち、信じた人の方が叩かれてしまう。
もし日本人医師達が、みんなで力を合わせて私を信じてくれたとする。何が起こるかというと、アメリカが障害になる。
そして、ねじ伏せられるか、アメリカの記録に残る。
日本の努力は全部世の中に出ずに、アメリカでそれに目を向けた人が他の人達に呼びかけて、そこから始まりアメリカの手柄になる。
きっと医学以外も、そうやってアメリカは全てを自分達の物にしてきている。
けれど、この言葉は結局私が世界に向けて伝えたいものであって、最後にはこの犯罪人達の首を絞めるだろう。そして、受け入れなければ現代の医療崩壊は確定する。
だから私は、あえて書いておく。
統合失調症にしても、他の治らない病気にしても、病気の症状が増えていっている。長い目で見直すとわかる。それは、全てを治そうと努力して、反対に増えてしまっている事を指している。見たくなくてもそれが現実であり真実。
取り返しがつかなくなる前に、開発や人為的治療の発展というものを、一旦ここで止めて過去のものをしっかり振り返った方がいい。