昨日も、車の中で
退職しよう!と決意して
波動を整えていた




コンビニの駐車場で15分くらい?
1点を見て、私の波動はずっと
良い方へ動いていた。




ハッと我に返り、コンビニに入り
大好きなカフェラテを買い
車にもどった。




すると、さっきまで
何とも無かった車が、突然
エンジントラブル




エンジンはかかるが、
2秒後には止まる




数回、繰り返す。
1分待って、また繰り返す




かかるが止まる。




え?何?




そこから、50分かけて
JAFに来てもらう




エンジン停止では、
沖縄は車内にいられないので
外で待った。




その間も、ずっと、
ハイヤーマインドでいた




JAFのレッカーが到着した




JAFの方にキーをあずけ
「宜しくお願いします。」




すると、なんと




エンジンが、普通にかかり
色々、ボンネットチェックもするが
まったくもって異常無し・・・




あれ?




すみませんと、謝罪し
レッカーキャンセル。
お金もかかった。




ハイヤーマインドの私は
なぜ、そうゆう不思議なことが
起こるのか




すぐにわかった。




あのとき、エンジンが止まる直前
15分もの間、車の中で
私の波動がものすごく軽く
高くなり、すごい良い周波数に
包まれていたのを感じていた。




そう言うときは、まず物が壊れる




あと、高次の存在達からの
メッセージ、知らせであることも




直感で感じた。




会社を辞めると決意し、
退職するという勇気の波動が
振り注いでいた15分間に対し




色々な物質的な力を使い
「正しいよ」との知らせだったことも
感情というテレパシーで
納得ができることだった。




故障にみせかけ、
「退職がダメだよ」という
答えではなく、
「退職は正しい」という回答なのが
私にしかわからない感覚だった。




暑い中、50分も待ったこと、
レッカーの方に、お金を払うことも




何の問題にも感じなかった。




答えを示してくれているハイヤーに
心から感謝した。




今日、上司に退職を申し出る




私が苦しむことなく
スムーズに退職が完了しますように
天使さん、それからハイヤーの私
高次にいるアセンデッドマスターの皆さん




サポート宜しくお願いします。

















気のせいじゃない
あきらかに、ハイヤーから
メッセージが来ている




会社を辞めて
フリーになりなさい、と。




そしたら成功すると
天使さんたちからも




続々と、エンジェルナンバーを通して
メッセージが届く。




私の心の中でも
フリーで動けと
言われているのがわかる。




ただ、ただ、本当に
お世話になった上司
メンターの上司、
先輩、同僚、それから
私にこの会社を紹介してくれた
同級生と、そして、
私を信頼して契約下さった
お客様に




申し訳ないという、
その思いと、




退職を申し出る勇気と
退職の日までの気まずい気持ち
それだけです。




スムーズに退職できるよう
サポートお願いします。




神様、




私は必ず、億女にる!







ビジネスの話が舞い込んだ



それは突然、
息子が通う空手道場の先生から



「会って欲しい先輩がいる
話だけでも聞いてみないか」というもの



私は、(興味無いなー)と思いつつ



空手の先生の顔を立てるため
呼ばれるまま、会いにいった



私が、どんなにハイヤーに
(行きたくない)と伝えても、




なぜかやはり行くことになった
だから、もしかして、




これはハイヤーからのメッセージ、
必ず何かあると思った
直感、インスピレーション




目の前で起こることには
良いも悪いも無い




案の定、ある仕事の
代理店をしてみないかという
ビジネスの話だった




最初は聞いてて、
(うわー、ネットワークビジネスだ)
私に苦手分野だと思った




でも、今回は違った、確かに
ネットワークビジネスではあるが、



感情が、これだ!と
悪い波動じゃなかった




売る商品が、携帯電話の
通信事業であること、それから




ドコモの電波を使うこと、
それから、実際に使う人の
料金が確実に安くなる
使う人にメリットが大きいという点だ




うわあこれはいけるって、
私の得意分野だ




おおいなるみなもと
ハイヤー私の、会社の退職のサポートに
入ってきてくれている。




表向き、副業としてなら
携帯電話は私の得意分野。




私が年収3,000万をの夢を叶えるという目標
ハイヤーはこういう形で下ろしてきている




こっちの方が自信がある




もう会社は、退職しよう。




長女、高校2年生
次女、中学1年生




次女がすでにハイヤーマインドなのは
薄々、気がついていた私。




次女
昨日の会話も、素晴らしかった。




中学1年生になった次女が
お姉ちゃんに、こう切り出した




「私はこれから大人になるために、
自分のやりたいことを、
大人の意見は、聞かないで
生きていく」




「大人はいつも難しく教えるからね」




「私がどこの高校に行きたいと言ったら
無理だよとみんな言う」




「私は行きたい高校も、バイト先も、
将来、どこに住むかも、




全部自分で決めてやっていく
先生の意見も、聞かない」




そう言った。




それを聞いた
高校2年生のお姉ちゃん




「いや、少しはアドバイスも
聞いたほうがいい必要だよ、
聞いて
答えが出るんなら、
遠回りしなくて済む。

近道もらった方がいいんだよ」




(お姉ちゃんと私は同じ考えだった)




(それも正しい)




次女が、続けてこう言った。


「いや、今の大人は、私に
全部、できない道のりを教えてくる
(あの高校は無理だよとか)




だから、私は自分で決めて生きていく
自分でやってみて、体験して決める




「まずは、私、成績4を取って
○○高校に行くよ・・・」




私は、大きな声で
つい、口を挟む




あっている、その考え方
間違っていないよ!
つい、思わず口から出た




次女は、この地球の古い波動、




(先生や、大人達の)
“こうでなければならない”、を
何かが違う!と
スパッと切り捨てた。




娘の、ハイヤーマインドが
しっかりサポートしている




次女の波動は、
私より、とても軽い波動
大人とは違う、




ねばならない




を、持っていない。




そしたら、お姉ちゃんが、
「成績4をとるためにはね・・・、」と
(教えてあげる姿勢)へ
同調し始めた




波動が高い人は、周りも
同調させる




今の子供は、ほんとにすごい!




私は、感動とともに
嬉しさで、感謝した。








営業、飛び込み訪問




歩いて、暑くて、
足が止まった




知らないビルの駐車場の
影に座って、
この記事を書いている




今日は水曜日。




今週中に、1件の成果を
上げなければいけない




この地域に、
お客様のあてはない




ここに座って
オーダーをあげよう。




でも、この“あせり”という、
波動が乱れた状態で




オーダーを上げても
あまり良くはないことは
わかっている




だから、少し
落ち着いてゼロポイントに戻す




何も考えず、今
目の前にあることに感謝しよう




さぁ、・・・。




で?




はい、3時間くらい経ちました




あのまま、あの暑い駐車場で




汗もダラダラ、波動を
軽くすることができず




頑張って歩いた。




頑張らなくてもいいのに




焦り、という波動が
私をそうさせた




それでもあのまま、歩いて
飛び込みして




足が棒になって
休み休み




やっと自分の車に戻ってきました。




バテてしまって、
結果も無く、余計に
ネガティブになって




(本当にいいお客様に会えるのか。)




このまま支店に
戻ろうかと思ったけど




やはり、もう少し回りたいと
私の低い思考が言うので




このまま休憩して
もう少し営業活動を
しようと思う




今、休憩してて
色んな動画を見て




やっと、波動が少しづつ
落ち着き




答えが聞けた。




私へ



「神様、どうすればいいんですか」
「助けて下さい」、



ではない。



もっと自分を
俯瞰(ふかん)して見てごらん




どうすればいいですか、ではなく



「自分がどんな世界を観たいのか」だよ!



そう、そういうこと。



自分が創造主であること
思い出して。




そうだった・・・




信じて。




自分が創り出していること。




さぁ、どうなりたいか
想像しよう。













これまで、たくさんの成功者が
インスピレーションや、直感を
大切にしている。




このインスピレーションや、直感は
訓練さえすれば、
誰でも、降りてきて、




感じることができる
(聞くことができる)




じゃ、どうやって?




それはね、




リラックスしている時、
ゼロポイントにいる時だよ。




今、目の前で起こっている望まない現実に
引っ張られては




リラックスなんてできない
ゼロポイントじゃない
低く重たい波動の周波数。




さぁ、コーヒーの飲んで
リラックスしよう。




まだ疑ってるのか、私。
タイトルに
「本当らしい」と
まだ書いている。



すごいことが起こった~。
同僚に、「持ってるね~」
なんて言われたけど
仕事で、またネタが出た。



違う、
意図して、
波動整えて、
信じて待った。



そしたら来た。



絶対に偶然じゃない



なのに、まだ心のどこかで
疑っているのか私。



え?偶然でしょ?



と、まだ思ってしまってる。



もっと、もっと
検証してみたくなった。



私の人生、こらから
すべて上手くいく。



この仕事が好き。



成績がなかなか出せなかったから
自分には合わない、
そう思ってただけ。
苦しかったよね。



それだけのことだった。



年収3,000万に
私はなる。



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【今回の私が取った行動】


①仕事で起きた嫌なこと

週末、上司から
お叱りの電話があった
「あなただけ、成績がない
週明けまでに、2件の
ホットネタを出すように」



②週明け、良い結果。


③何をしたから良い結果に?



上司に叱られたことも
すべて自分が作り出している現実だと
理解すること、気がつくことが大切。





気がついた。



これまでのダメダメ私はこう

「1ヶ月を必死に回っても
出せないこともあるホットネタを
3日間で出せる訳がない、
私にはできるわけがない」


これがこの4年間の私。




実際、じゃ、どうしたの?
(取った行動)


宇宙意識。

まずは叱られたために
乱れてしまった波動を
整えることに集中した。



誰にも見られない場所に
車を止め、大好きな飲み物を飲み
落ち着くまで待った。




また、自分で自分を癒す
声掛けをした



何時間かかったかわからない。
4、5時間はかかった。




そこからゆっくり
上とつながる




まずは、未来を意図する。
「こうなる」と意図する。




ゆっくり
誰が居たかな、お客様のことを
思い出してみる




でもその考えることが
嫌なら、やらなくていい




これは波動が乱れたままではダメ。
波動が落ち着いたらやること。




おちつくまで、リラックスに
時間をかける




(ペットをなでる、スポーツジムに行く
海を見に行く、何でもいい。)




そうだ!あの人に電話してみよう、
そうだ!ここに行ってみよう




それに従う。
そしたら、2件のネタを
3日で出すことが出来た。




しかも、ひとつは新規。
信じれなかった。




なりたい自分に向かって、
また意図しよう。

୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧



今日、お客様との商談があった




これまではずっと、この4年間
(どうせ、ダメだろう、
上手くいくなんて滅多にない奇跡だ)




という考えだった




でも、今日は
向かいながら




「お客様が私達のことを信頼してくれる」
「建てたい!と前向きに思う」
「私のこと好きになる」




この3つを意図(いと)した。




すると、そうなった。



波動を整え、
意図したら、
そうなる!間違いない。






不思議過ぎて、




本当に不思議過ぎて




この気持ちを
誰に話したらいいかわからない




ここに書けるという、
このブログの存在に感謝した




ここなら、きっと
誰かはわかってくれる




仕事中にとても
不思議なことが起こった。




パラレルワールドへ移行。




それは、
夏至も過ぎた、3日前




お客様との午後2時のアポ




アポ内容は、お客様に、




完成した新しい物件を
お披露目をするというもの




集合時間の約束は午後2時




私は、12:30から
遅めのお昼休憩を、
1人で取った




車内でお弁当を食べ、
スマホでインターネットを見て
お化粧を直し、




1時間、
しっかり休憩をした。




午後1:30になった




よし、(アポ30分前だ!)
現場へ、車を走らせた




途中で、(あっ!大変)




現場のお茶を買い出しを
思い出した




バタバタとコンビニに寄って、
ギリギリに、5分前に
現場に到着した。




心の中で、
(フー、間に合った、危っ
気をつけなきゃ・・・)と
一人反省していた。




物件に到着したら、工事部の皆さんが
建物の中に既に居ることが
並べられている靴でわかった。




(まだお客様は到着していない)




(あっ!、靴、私も
脱がなきゃいけないのに




どうしよう




私、靴がボロボロじゃん)




汚れてる、古い靴・・・




どうしよう・・・




恥ずかしい




それを隠すため、ひとり苦戦
あえて自分が脱いだ靴の上に
書類を置いたり、




どうにかこの汚い靴が
目立たないように
工夫しようと必死だった




無理だ・・・、恥ずかしい。




そしたら、




そしたら、




起こった、パラレル
ほんとうに
不思議なことが起こった。




それは、、、




私は悩みながら




お客様をお出迎えするために
駐車場へ




もう2時だ




でも、約束なのに、




シーンとして誰も居ない




ん?静かだな?




そう思って




時計に目をやった瞬間!




え?




えーーー?




えーーーーーーーーーーーー!!!




時計を、2回見た。




なんと時間は30分前に戻っている




午後2時じゃなくて
午後1:30を指している



「117」の時刻案内に電話してみた




えーーーーーーーーーーーーー!




Σ(゚д゚;)(   °◊° )なんと




時計が
30分戻ってる




はあ?




私は確かに、
コンビニに寄って、ギリギリだと




何度も、何度も時計を見た
5分前到着してしまうという
ミスをしながらギリ到着した




でも今は、時計が
なんと30分前の
13:30を指している




パラレルワールドだ!!




直ぐに理解できた




靴だ!




ハイヤーは
その靴をどうにかせい!
と言っていると




どんな靴でもいいからと




なんだか、いけてないスーパー隣接の
婦人服売り場で、
どうにか靴を購入できた




これも奇跡だった
デザインなんて選ぶほどもない
シンプルな靴だけど




問題ない、新しい靴。




私は、新しい靴を履き、




約束の時間の10分前には、




新しい靴で
現場でお客様を迎えていた




心の中で、




パラレルを使ってまでハイヤーは、
靴を変えさせたのには
絶対に意味がある、と確信していた





案の定・・




お客様ご家族の娘様がとても素敵な
綺麗な黒のパンプスでいらっしゃり、




工事関係者、上司
お客様3人、そして私の




全員がとても綺麗な靴が
そこには並んでいた。




娘さまが、とても素敵な
デザインの靴だったため




私「とても素敵な靴ですね」と、




「○○のデパートで買ってね、」と
靴の話でとても盛り上がりました。




今、思えば
誰にも話せないほどの不思議




あのボロボロの靴だったらと
思うとゾッとした。




そして




昨日、たまたま見た
純ちゃん(吉岡純子さん)の
動画を見ていたら




なんと、靴の話が飛び出した!
うわー




「古くなった靴を捨てたり、汚れた、靴を洗うとね、こんなにいいことが起こります」




ハイヤーは
時間を、30分戻す、という
パラレルの奇跡まで作り出し
純ちゃんの動画を使って




私に、ハイヤーが
靴の大切さを教えてくれた




私は二度と、ボロボロの靴を
履くことは無いだろう。











仕事の成績、




ただ、「今月、契約が欲しい」




「宇宙さんお願いします。」




だけじゃ、ダメだった。




必ず、細かく内容もオーダーすること




融資が楽に通る人
土地には何も建物が無い土地を持っている人
優しい人
家族が居る
私の電話には必ず出てくれる人
さわやかな人




など、1つの願いに
頑張って50個くらい
願いの詳細を書かなかった
決めてたのに。気がついていたのに。




今回、“契約”はとったものの
融資不調、不安、退去交渉の数など
不安を抱えてる。


 

せっかく宇宙は、私に約束通り
“契約”はくれたのに。(感謝)




ただオーダーの
出し方をミスった




50個探している間は
それを考えている瞬間は
ワクワクでポジティブエネルギー




営業成績の願いに限らない
お金にしても、
パートナーシップにしても




50個。




書こう私。




ノートと、紙。