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FUKUSHIMA 50 + 決死隊 #prayforjapan #helpjapan

31℃のフィリピン。


Tweetし続けていますが、言葉になりませんね。


命を掛けて戦っている人たち。


先ほど載せたFUKUSHIMA 50 に合わせて、警視庁機動隊員の方達が減りでも近づけない福島第一原発への放水作戦を開始しています。

警視庁の幹部は「まさに決死隊だ」と声を振り絞った。

との事。


彼らの無事を祈ります。


SANCTUARY II

FUKUSHIMA 50 #prayforjapan #helpjapan

30℃のフィリピン。


各メディア、Twitterでも大絶賛されていますね。


福島第一原子力発電所に最後まで命がけの任務で残った50人に、海外で「Fukushima 50」という名がつきました。

16日朝、敷地内の安全な「地域」に避難させると枝野官房長官が発表したのが「敷地外に避難した」と誤訳のまま報じられ一時は混乱を招きましたけど、正午過ぎの会見で「10:40am過ぎから11:30amまでの小一時間退避しただけで4号機の火災現場に戻った」ことが明らかに。

それ以降は、「まだ残っていたのか!」「なんてこったい」、「真のヒーロー」、「がんばれよ!」とネットはFukushima 50の無事を願うエール一色となっていますよ。


Fukushima 50

発電所では既に作業員800人が外に避難しました。土曜以降、発電所爆発で負傷した作業員は約15人に上り、残る200名が50名体制を組んで消火活動に当たっているわけですが、放射線の体に与える影響はまだ分かりません。

地震後、数値は絶えず上下していますが、現在発電所内の放射線は通常レベルの100倍の毎時約20マイクロシーベルトとされます。これはレントゲンを2時間置きにとって受ける放射線量に相当するらしいですね。放射能中毒は段階に応じて嘔吐、甲状腺疾患、がんなどの症状が出ますが、発現に時間のかかる症状もありますので予断を許しません。

米国防省は水曜、米兵に福島第一原子力発電所から半径50マイル(80km)への侵入禁止命令を出したことを明らかにしました。これは在日アメリカ大使館が在日アメリカ人に出した避難勧告と同じ半径。厚木基地から第一原発の半径70マイル(113km)の救援活動にヘリで向かう米軍兵士には念のためヨウ化カリウムを服用させているそうですよ。

Fukushima 50に直接取材は叶わない状況ですが、米CBSニュースのコンサルタントが友だちの東電社員に話を聞いてみたところ現場の友人は彼に、死ぬことなど恐れていない、これが自分の職務だ、と語ったそうです。

チェルノブイリ原発事故対策チームを率いたCham Dallas氏は、核エネルギー部門で働く人ならこんな返事が返ってきてもおかしくないと言っていますが、核安全管理の専門家Margaret Harding女史は「長くいればいるほど危険は高まる」、「それでも現場に残る、それでいくならいくまでだ、と彼らが言えるのはそれだけ気概がある証しだ」と話しています。


[CBS , NYTimes , The Guardian , Al Jazeera , AltJapan , ABC , CNN , FoxNews , @Matt_Alt  andJoi ]


GIZMODO Japan
Original


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フィリピン、福島原発事故のチェーンメールでパニック

27℃のフィリピン。


月曜日から既にTXTが出回っていますよね。


さすがTXT大国フィリピン。 


ただ、デマは辞めないとね。


NBIを通じて発信者の特定に動いてますよ~





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[在フィリピン大使館]東北地震(お見舞いメッセージと支援のお申し出)

26℃のフィリピン。


大使館からのTXTを昨日Tweetしましたが、こちらが正式版のメールです。


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大使館からのお知らせ

(東北太平洋沖地震(お見舞いメッセージと支援のお申し出))

                            平成23年 3月16日

                            在フィリピン日本国大使館



 このたびの東北地方太平洋沖地震に関しましては、多数の皆様からの暖かいお見舞いのメッセージとさまざまな形での支援の申し出を当館にいただき、心より感謝を申し上げます。

 日本政府としましては、この地域の方々の一刻も早い救済と復興のために、地域住民、国民と一丸となって全力を尽くしております。

 金銭的な支援につきましては、先に以下2の受付先(フィリピン赤十字社)をご紹介させていただきましたが、 今般、日本赤十字社においても寄付の受付が可能となりましたので、可能な限り以下1の要領に沿って直接日本赤十字社宛にお願いします。



1 日本赤十字社  The Japanese Red Cross

(1)ご寄付について被災者への義援金としての使用を希望される場合の振り込み先(注:義援金は、日本赤十字より被災した自治体の義援金分配委員会に送付され、同委員会を通じて被災者等に義援金として支払われます)。領収書が必要な場合には、払込書の備考の欄にその旨を明記願います。

Name of Bank: Sumitomo Mitsui Banking Corporation

Name of Branch: Ginza

Account No.: 8047670 (Ordinary Account)

SWIFT Code: SMBC JP JT

Payee Name: The Japanese Red Cross Society

Payee Address: 1-1-3 Shiba-Daimon Minato-ku, Tokyo JAPAN



(2)ご寄付について本件災害の日本赤十字社の救援活動のための使用を希望される場合の振り込み先。領収書が必要な場合には、払込書の備考の欄にその旨を明記願います。

Name of Bank: Sumitomo Mitsui Banking

Corporation Name of Branch: Ginza

Account No.: 8047705 (Ordinary Account)

SWIFT Code: SMBC JP JT

Payee Name: The Japanese Red Cross Society

Payee Address: 1-1-3 Shiba-Daimon Minato-ku, Tokyo JAPAN



2 フィリピン赤十字社  Japan Earthquake and Pacific Tsunami

   http://www.redcross.org.ph/


 日本赤十字社及びフィリピン赤十字社によれば、義援金を「日本の赤十字に贈って欲しい」旨指定してフィリピンの赤十字に提供すれば、フィリピンの赤十字社はそれを日本赤十字社に送金する体制となっています。フィリピン赤十字への義援金の具体的な提供の方法については、フィリピン赤十字によるガイドラインをご参照下さい。


フィリピン赤十字ガイドライン:http://www.ph.emb-japan.go.jp/pressandspeech/osirase/ways%20to%20donate%20to%20the%20Philippine%20Red%20Cross.pdf
                                    
                               以 上

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SANCTUARY II

Team Japan is Ready. #prayforjapan #helpjapan

30℃のフィリピン。


我々Team Japanが正式に東日本大震災の被災者の方々へ、救援活動をすることが決定しました。


詳しくはフィリピン特別救助チームにて


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