パソコン分解の結末 | kat-hashさんのブログ

パソコン分解の結末

夏休みに、ノートパソコンのハードディスクの調子がおかしくなり、
ディスク交換するために分解しようとしました。

ところが、ネジヤマが異様に細く
それにあう、ドライバが精密ドライバしかない。

しかも、ねじがかたーい(飛び散る汗)


ドライバーを3本ほど壊しながら
思いっきり力をいれてねじを十数本もまわしてあけました。

無事。交換。復旧。
やれやれ。


ところが、数日後、なんか右手親指が痛い。


いとこのマッサージ屋さんに行って、聞いてみた。
「筋肉の張りカモ、どこが痛いん?」

「ここ」って、親指の付け根を指した。


「そりゃ、腱鞘炎やで」
「直す方法はないねん」「使わなければなおる」

って、おい、おい。
パソコン分解で思いっきり力入れすぎて腱鞘炎かいなげっそり
まるで、運動会で転けるお父さんみたい。
いわゆる、気持ちだけ先行して、カラダがついてこない。。。

年だ。。。(T_T)

バンテリンを塗ったり
チタンテープを貼ってみたり
しかし、痛いのなおらない。

来月試験なのにどうしょう。。
痛くて書けない。。。

3週間悩んだすえに、ひらめきました電球


テーピングで止めてみよ。

これが!
鉛筆もっても


いたくなーい!!


とりあえず、やれやれ(冷汗)