「よう相棒、まだ生きてるか?」

 

上記はゲーム「エースコンバット」シリーズにおける最も有名な台詞の一つである。

ブログ更新という宿題をやらねばならぬと思いつつ面倒だから引き延ばして何年か経った。

ピカクロス氏のこととかいろいろあったが、もう長々と書くのも面倒だから2点だけ。

 

まず1点。

××と現最大運営に感謝しているということを伝えておきたかった。

××が最大トーナメントに出続けてくれて、××を最大トーナメントに出し続けてくれてありがとう。

現最大の腐敗を加速させるためには、スリアロやアルティメットの腐敗を少しでも遅らせるためには、××には毎月最大に出続けてもらわねばならなかった。

出演者が一人固定されていれば嫌でもマンネリは進む。

現最大を犠牲にしてスリアロやアルティメットを延命させることがこのブログを定期的に更新していたころの私の望みだった。

××と現最大運営が私の思った通りの人間でいてくれて本当によかった。

 

 

そしてもう1点。

放送人狼はエンタメではなくて宗教儀式であるという真理を出演者も視聴者も直視したほうがいいと思う。

なぜエンタメではなく宗教儀式なのか書いてもいいけど長くて面倒だから書きたくない。

だから短く書く。

「対面人狼はGMに注意されなければ何を言ってもいいし、何をやってもいいゲームである」

全知全能の神の代理人であるGMをプレイヤーと視聴者が信奉することによって放送人狼は成立している。

そしてそれは全知全能の神を信じるということである。

プレイヤーは使徒、視聴者は信者である。

そこを曖昧にしているというか隠しているからややこしいことになる。

なんなら人狼ゲームの関係者は宗教法人格を取得するというゴールを目指して頑張るべきだくらいに今の私は思っている。

そして私はエンタメは好きなのだが、宗教儀式には興味がないんだ。