急にいろいろ振り返り出しました 笑



今シーズンの初観戦は、

開幕第3戦 @東京ドーム vsヤクルト


新加入選手達にもワクワクでしたラブ



からの〜


東京ドームには数回行ったのち、



ゴールドウィークに! こちらへ!




PayPayドーム爆笑


巨人戦ではなかったんですけどね笑い泣き


行った事ない球場観戦に行ってみたかったんですニヤリ





ロッテ戦でした。

ソフトバンクの勝利🏅


しかし、この時期、怪我人がものすごくて、

主力選手がほぼ不在という、、、

パリーグの選手をそもそもあまり知らないのに汗

という感じでしたが笑い泣き




ドーム内に花火!

すごい🤩




年に数回しか開かないという、屋根オープンを見ることがでしきました口笛

ソフトバンクが勝ち、天候条件を満たさないと開けないらしいですひらめき電球





球場飯も堪能音譜





巨人ファンなので、ほぼ東京ドーム観戦ですが、


神宮球場にもニコニコ




やたらいい席だった📣爆笑





つば九郎神社にも寄ってみたりニコニコ


つば九郎の中の人が亡くなったことは衝撃でしたえーん 

ナイスキャラで愛されていましたものねラブラブ

実は自分、つば九郎のLINEスタンプを持っています爆笑





今回振り返ってみたら、

前半戦しか観戦行ってなかった爆笑

意外だった、、、

時の経つのが早い〜

記憶がおぼつかない〜

笑い泣き




ちなみに、

今年買い替えた自分の車のナンバーを推し選手の背番号にしました爆笑

納車待ちの息子の車ナンバーも息子の推し選手の背番号にしました爆笑爆笑



現地に行かずとも常に応援📣爆笑







ブログをすっかりさぼっておりますが...

打ち納まったので、反省会でもしてみようかと爆笑


今年は、25ラウンドしたようだ口笛


豊里

PGM石岡

水戸

東筑波

おかだいら

かすみがうら

西那須野

ホウライ

もおか鬼怒公園

ワンウェイ

金乃台

太平洋益子

美浦


というラインナップゴルフ(同ゴルフ場数回ラウンドあり)


ベストスコア89@おかだいら赤ティー

ワーストスコア122@PGM石岡白ティー

スコア平均106

パット平均37もやもや



なかなか上手くならなくて残念えーん


ですが、もう、自分に期待することはやめて、

こんな感じでも楽しめるようなメンタルを身につけていく方針にする笑い泣き





お初だったゴルフ場達がとても良かった照れ




太平洋益子⛳️ 










西那須野&ホウライで宿泊ゴルフ





来年もボチボチ頑張ってみようおねがい




あれ?反省してない爆笑





本の概要

孤独死って、案外、幸せなんじゃない?

逗子の実家に独りで暮らす駒田世津子は小説家。20年前、自身の作品『ウバステ』がTVドラマ化された縁で、元TV局プロデューサーの小野坂哲子、シナリオライターの舘川信代、女優の千田友枝、監督の妻だった谷崎寿々の5人で食事会を続けている。世津子の還暦パーティから三年たった冬、寿々が千駄木のアパートで孤独死したという知らせが入った。謎多き死に一同は憶測をめぐらす。年が明けると、寿々の元夫である梶谷も不審死を遂げた。食事会のメンバーにはそれぞれ、2人から遺書めいた年賀状が届いていた。
2人の死に疑問を覚えた世津子は、ほかの仲間に引きずられるように、寿々のアパートに向かう。そこは、世津子が若かりしころ付き合っていた梶谷が住んでいた部屋だった。過去の記憶がフラッシュバックする。そのときから世津子の体調は異変を示し始めた。やがて真相に迫るうち、『ウバステ』のモデルとなった高級老人ホーム「ユートピア逗子」と、世津子自身の出生の秘密に触れることに……。
“イヤミスの女王”が新たに描くミステリーの裏テーマは「老いと死」。昭和歌謡をBGMに「おひとり様の老後」「幸せな最期の迎え方」を描き出す、著者の新境地。



真莉さんならではのぶっ飛び展開と、
老後問題という身近なテーマ、
のコラボが最高でした👍️
久々の真莉さんに大満足ラブ

生きるのも死ぬのも大変だぁ…と考えさせられましたが




横溝賞出身、『悪い夏』の著者による初のホラーサスペンス

千葉県松戸市の結婚相談所でアドバイザーとして働くシングルマザーの平山亜紀は、仕事で顧客とトラブルを起こして以降、無言電話などの嫌がらせに苦しめられている。
亜紀の息子・小太郎が通う旭ヶ丘小学校の6年2組でも、クラスメイトの女児が失踪するという事件が起きていた。
事件後に休職してしまった担任に替わり、小太郎のクラスの担任を引き継いだ長谷川祐介は、クラス委員長の倉持莉世から、クラスの転入生の母親が犯人だという推理を聞かされて戸惑うが、今度はその莉世が何者かに襲われ意識不明の重体となってしまう。
特定のクラスの周辺で立て続けにおきる事件の犯人は同一なのか、またその目的とは。


ホラーサスペンス?
ホラーって…あまり好みじゃないながら読んでみましたが…
思っていたようなホラーって感じではなく、面白かった口笛

そういえば染井さんの本って、1ページ目からすんなり入れるんだ!って事に気付きました💡

犯人はこの人だろうと、早々にうっすら思ってしまったが、さらに上をいく展開だったびっくり




「最悪だ。もう逃げ場がない」三人三色の人生が転落しながら絡み合う、絶叫的ミステリー。
【話題作『悪い夏』『正体』を超える切迫感!】

仕事は順調、東京でシングルライフを謳歌する30代女性が始めた不穏な恋愛。下校中、不良に堕ちた元級友に再会した、とある北関東の高校生。老朽化したラブホテルを継ぐが経営不振に陥った静岡県在住の中年男。
刹那な現代をサバイブしながらも、孤独を胸底に抱える者たちの欲望に駆られた出会いは、彼らをまっさかさまに谷底に突き落とす。

圧倒的な言葉の迫力! 予測不可能な滅茶苦茶な展開の数々。絶望の淵で思わず涙腺が緩む。
岩谷翔吾(THE RAMPAGE・ブックレビューサイト「岩谷文庫」執筆)

「いい気味」か「かわいそう」か? 彼ら自身が招いた命からがらの転落劇。滅茶苦茶なんだけど最低じゃない!
―吉田大助(書評家)

予想外の読後感! 転落人生の奇蹟の交錯が閉塞感に風穴を開ける、これぞ染井マジックというべき快作。
―宇田川拓也(ときわ書房本店)



染井さん2連続爆笑

コロナ禍に伴う転落人生展開なのだが、
やるせないことばかりえーん
題名通りの滅茶苦茶ぶりが凄まじい笑い泣き

一気読み👍️