LIVE IS LIFE

LIVE IS LIFE

大好きなLIVE参戦の個人的な感想ブログ

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こんばんわ(´∀`)☆
2012年12月31日、大晦日です。
今年一年を振り返ったブログを書きたいと思います。

2012年は私の今までの人生の中でもかなーり波乱万丈な一年だったと感じています。

振り返れば3月に大学の卒業式に出席して以来、自分の生き方に自問自答してばかりの毎日でした。
自分で決めた道で早くからいろんな準備をしてきたはずなのに、いざ、カタチにするまでは本当に、本当に長い道のりと力が必要で自分の無力さ、未熟さに正直失望していました。
一方で社会人として一歩を踏み出した仲間達にどんどん引き離されていっているような感覚にもなっていました。
目指した道を歩んでいたハズなのにカタチにならない苛立ちや焦りが積もって、
解消されないその負の気持ちを自分に向け続けていました。
自分を責め続けて、全て自分がダメだから悪いんだと言い聞かせて、
自分自身の中のどこかに嘘をついて無理矢理その道を踏み外さないように歩いていたような気がしました。

そんな負担をかけ続けた結果、体調を崩し夏に2週間程入院しました。
入院して、たくさんの人の優しさ、愛、支えをもらって、
本当にたくさんの事を学び、そしてゆっくり本来の自分を取り戻していきました。

退院以降は自分の中に本当に大切なもの、譲れないもの、または許せないものがはっきりするようになって今まで揺らいでいた分、その軸を曲げられないようにココロの整理や葛藤、時には衝突もたくさんありました。

外出ができるようになってからは大好きな友達とご飯を食べに行ったり、買い物をしたり、
大好きなアーティストのLIVEにも行けるようになって趣味や好きな事が出来る喜び、嬉しさを改めて噛み締めるようになりました。

ココロのどん底にいた時は嫌なこと、マイナスなこと、自分への存在価値や存在意義を全く見いだせなくて本当に辛い毎日だったけど、
その自分から逃げ出さずに向き合って、助けを求めて、甘えて、立ち直って、
今はすごい幸せで満たされた日々を送ってます。

この2012年っていう1年はもう二度と同じ経験をしたくない辛い1年だったけど、
その分たくさんの事を感じて、学べた1年でした。
この年は私の人生の中でなくてはならない1年になったと思います。


1番に思ったのは、

“自分に嘘をつかない”

ってことです。

生きてるうちに辛いこと、嫌なこと、苦しいことってたくさん出くわすし、
むしろそれらの方が多いかもしれない。

コレは少しの我慢や時には人の助けや、愚痴なんかで解消されたり、解決されたりすることもあるけれど、どうしても、何をしても解かれないこともある。

それを無理して、自分に嘘をついてやり続けると、カラダにもココロにもよくないことがわかった。
カラダを壊してまでやってなんの為になるのか考えたらなんの為にもならないことがわかりました。


これからは自分に嘘をつかない!!
楽しい。好き。って気持ちを大切にしながら生きて行こうと思いました。

私がいつも自分に言い聞かせる、

“自分を諦めない。”って言葉、今回は使い方少し間違ってたかもな~。

自分自身が持つプラスのエネルギー、その力を信じてその力を諦めないでいろんなことに挑戦していきたいと思います!


今年はある意味本当の自分を取り戻せたような1年だったから、
来年はその自分を軸にしていろんな自分と出会う1年にしようと思います。

やりたいこと、やってみたいこと、やり遂げたいこと・・・・
たっくさんあります!!
そう言うわくわくした好奇心、興味の中で自分自身を成長させて、
ゆっくり、少しずつ夢に近づいていこうと思います。


今年1年私を支えて下さった全ての皆さんに心から感謝します。
2012年の私は皆さんに生かされた私でした。
これからも、どうぞ仲良くして下さい!!
よろしくお願いします(*´ω`*)

来る2013年が皆さんにとって幸せと笑顔で溢れる1年になりますように・・・☆”
2012年10月16日(火)
この日は音楽好きの私にとって生涯忘れられない。最高の1日となりました。

急遽前日に当選発表され参加資格を手にしたレッドツェッペリン完全限定プレミア試写会&記者会見。
私が応募したサイトだけでも20倍以上の倍率があっただけにこの試写会への参加資格を手にできたのはほんのひとにぎりの超ラッキーな洋楽ファン、関係者だけだったでしょう。

そんな宝くじでも当てたようなものであるこの試写会にまだ23歳の私が行くなんてもっと根強い音楽ファン、レッドツェッペリンファンの方には本当に申し訳ない気持ちもあったのですが楽しんできました!!

今日は私が感じたレッドツェッペリンと言うバンドの素晴らしさ、音楽の魅力を少しでも書けたらと思っています。

でも、まず試写会や記者会見の詳しい内容を書く前に、
このブログを読んでくださっているレッドツェッペリンについてよく知らない読者の方の為に、
私ごときが語るのも恐縮ですがレッドツェッペリンというバンドと今回試写会で上映されたライブ映像のそのライブがどんなものだったのかを説明させて頂きたいと思います。


レッドツェッペリンは1970年代に活躍した世界の音楽シーンに多大な影響を与えた伝説的バンドの1組です。
当時のアーティスト写真↓↓↓
$虹色しゃかりきPARTY


1968年9月にジミー・ペイジ(G)を中心にロバート・プラント(Vo)、ジョン・ポール・ショーン(B)、ジョン・ボーナム(Ds)の4人で結成されました。
結成当時は別のバンド名で活動をしていましたが後に現在のバンド名“レッドツェッペリン”に改名します。

同年の10月に大学でのライブでバンドとしての第一歩を歩みだして以来、解散に至るまでの約10年間彼らは9枚のアルバムを生み出し、イギリスやアメリカなど巨大なミュージックマーケットの国に多大な影響を与えたと共に世界に君臨する素晴らしいバンドになったのです。

リリースされたアルバムの総売上は全世界で3億枚。
この桁違いの膨大な数の記録が現役当時から現在に至るまでどれだけ影響力のあったバンドだったかと言うことがわかっていただけると思います。

そんな伝説のバンドレッドツェッペリンは1980年にメンバーのDsジョン・ボーナムの事故死をキッカケに解散を余儀なくされます。
あまりにも早いジョン・ボーナムの死と時代を彩っていたバンドの解散に世界中のファンの間にはそれはそれは大きな悲しみが襲ったことでしょう。

しかし解散後8年が経った1988年にレッドツェッペリンの所属レコード アトランティックレコードが40周年を迎えた記念のコンサートを開催しました。
ここで、なんとレッドツェッペリンは亡きメンバージョン・ボーナムの息子、ジェイソン・ボーナムをDsに迎え入れて再結成を遂げるのです。

そしてその奇跡の再結成から更に9年が経った2007年。
ロンドンのO2アリーナで行わたアトランティックレコードの創始者アーメット・アーティガン氏の追悼コンサートで2度目の再結成を遂げるのです!!

Dsはもちろんジョン・ボーナムの息子、ジェイソン・ボーナム。
一夜限りの奇跡のライブは『祭典の日(奇跡のライブ)』と名付けられ、
全世界2000万人の応募が殺到した中18000人に選ばれた超幸運を手にしたファンと関係者の前で披露されたのでした。

今回の試写会はそのライブの映像をノンカットで上映される、まさに当時の感動と興奮が蘇る待望の作品だったのです。

更にジミー・ペイジ本人も来日し、ファンも交えての記者会見を自ら提案してくれたと言うのですからファンには堪らない一日です!!!

こんな素晴らしいイベントになぜか!!
私が!!
参加の権利を手にして歴史的瞬間を目の当たりにしてきました!!!!


ではここからようやく試写会&記者会見の内容を綴っていこうと思います。
私目線の内容なので至らない表現などあるかもしれませんがご了承下さい。


13:00 開場

12時すぎに六本木に到着し、軽いランチを済ませた私は入場手続きを済ませ、早速席に着いていました。
受付の際受け取った品々がコチラ!!
$虹色しゃかりきPARTY

チケットもまるでフェスのようにリストバンド形式と言う凝り様!!
テンションが上がります!!

そして私の席は(指定席)一番後ろのど真ん中!!
とってもいい席に招待してもらいました。
$虹色しゃかりきPARTY

画面にドカーンと映し出されている“LED‐ZEPPLIN”のロゴと流れる音楽に試写会の始まりを緊張しながら待っていました。


ちなみに、この試写会には芸能界からもツェッペリンファンが詰めかけていたようで
内田裕也さんの姿を確認する事が出来ました!!
写真左側に明らかにロックンロールオーラ放った裕也さんの後ろ姿確認できますか?笑

$虹色しゃかりきPARTY



13:30 開演
予定を少し過ぎた辺りで司会者の方が試写会のスタートを知らせます。
当初の予定ではなかったサプライズとして上映前にジミー・ペイジ本人が会場に登場し、
ファンのみなさんに挨拶をするという一幕もありました!!

そんなサプライズ演出に会場内のファンは大盛り上がり!!!
スタンディングオーベーションでジミー・ペイジを迎えました。

彼からも「僕が多くを語る必要はない。ライブ映像を心ゆくまで楽しんでもらいたい。」とメッセージを残し、試写会はスタートしました。

イギリスのO2アリーナはとても有名なライブ会場の1つ。
私も3年前にイギリスへ語学研修に行った際はエントランスまで足を運んできました!!
その証拠がコチラ☆
$虹色しゃかりきPARTY



ライブの内容は圧巻。感動。興奮。こんな言葉の羅列です!!!!
何をどう表現すればいいかわからないほどとてつもない壮大な、偉大な、豪華なものを見た。聴いた。こんなふうににか表現できません!!!!

とりあえず唯一正確にお伝えできるセットリストを公開!!

1.Good Times Bad Times
2.Ramble On
3.Black Dog
4.In My Of Dying
5.For Your Life
6.Trampled Under Foot
7.Nobody's Fault But Mine(僕の罪)
8.No Quartar
9. Since I've Been Loving You(貴方を愛しつづけて)
10. Dazed And Coufused(幻想されて)
11. Stairway To Heaven(天国への階段)
12. The Song Remains The Same(永遠の詩)
13. Misty Mountain Hop
14. Kashmir
15. Whole Lotta Love(胸いっぱいの愛を)
16. Rock And Roll


です!!!!!!!!!
現役当時を知らない私はもちろん知らない曲ばかりでしたが、
そんな事、一切関係ない!!!!全く問題ありませんでした!!!!!

レッドツェッペリンのブルース、ソウル、フォーク、トラッド、レゲエ、民族音楽といったさまざまな音楽的要素を自らのサウンドに反映させたダイナミックかつパワフル、そして繊細な音楽とハイトーンで響きのあるロバートの声が絶妙にマッチした唯一無二であり、独自の地位を築いたその音楽は歴史を彩り、新しい音楽のジャンルを開拓した音楽の覇者。王者の貫禄を放っていました!!!

Dsのジェイソン・ボーナムを除いてVo,B、Gはオリジナルメンバーのまま。
68歳を迎えているとは思えないロバートの歌唱力。
キレ味最高のギター捌きをみせたジミー。
ベースのみならず華麗なシンセサイザーの音色を音楽にもたらしたジョン。

本当に68歳ですか?!!!!

と思わせるその風格と若々しさ、迫力はまさに本物でした。
衰えるどころか、輝きを増したレッドツェッペリンの音楽はまさにそこに蘇っていたのです。


終始心臓バクバク。音楽にここまで心臓が引きちぎられるかと思った経験は初めてでした。
生のLIVEじゃないのに・・・・

LIVE映像が全て上演されたあとは会場から拍手が巻き起こり。
感動のメッセージを表していました。

さて、ここからはファンも同席の記者会見!!
着々と準備が始まります。
$虹色しゃかりきPARTY

ステージ上にはパネルが設置され、


$虹色しゃかりきPARTY

会場後方にはたくさんの記者カメラが!!!!


そして~~~~!!!!!

ジミー・ペイジ登場!!!!!!!!!


$虹色しゃかりきPARTY


撮影OKだったのでたくさん撮りました!!!!
フォトセッションの様子!!
$虹色しゃかりきPARTY

$虹色しゃかりきPARTY

$虹色しゃかりきPARTY


続いて記者会見に移ります。
司会者の方から代表質問 → メディア関係者質問 → 一般質問

の順番で質問がされていきました。

その時の様子がコチラ
$虹色しゃかりきPARTY


この質問内容の詳細はいわゆる音楽情報サイトなどに載っている記事を読んでいただいた方が確実なので、
私からは割愛します。笑


一般質問の際。
もちろん私も手を挙げていました!!!!!

一番後ろの席から、

「はい!!はい!!はーーーーーい!!!!!
お願いしまーーーーーーす!!!!!!!!!!!!!!」


ってめちゃめちゃアピールしていました。

でも。。。。

選ばれるのは会場前方の年季の入った(←失礼)ファンの方ばかり。



こう言う質問の時って、小さい子から優先的に当てるっていう暗黙のルールありましたよね?

会場内の年齢層から考えても50代が多く、23歳の私は3歳児ばりの扱い受けてもいいぐらい若いファンの1人だったのに。。。。。


司会者の方の耳には止まらなかったみたい。。。。。


最後の質問者を選ぶ時なんか野太いおじさんたちの

「はーーーーーーーい!!!!!」


って声に混じって甲高い私の

「はぁぁぁぁぁあああああああああああああい!!!!!!!!!」

って声は確実に鳴り響いていたはずなのに。


そんな私がしたかった質問は、

「いま日本では若者の洋楽離れと言う恐ろしい事態が社会問題になっています。
私は洋楽のROCKミュージックが本当に大好きで将来はラジオDJになって音楽の素晴らしさをたくさんの人に伝えていきたいとおもっています。

そこで今日見せていただいたレッドツェッペリンのライブ映像の模様を若者に伝えてもう一度。日本に洋楽ROCKのムーヴメントを起こしたいと思っています。
そんな私に若者たちにどんな風にレッドツェッペリンを紹介したらよいかアドバイスを下さい!」

っていう、ある意味洋楽の将来がかかっていたこの質問!!!!!!!!


なんで選んでくれなかったのぉぉおおおおおおおヽ(;▽;)ノ!!!!!!!


こんな風に落胆していたら
となりの席に座っていらっしゃった品のあるマダム様が


「アナタは頑張ったわ。」


って労いの言葉をくださいましたヽ(;▽;)ノ

更にラジオDJを目指している身であり、質問の内容を伝えたら、

「じゃあアナタに期待しているわ。
 アナタに任せたわ。」



ってヽ(;▽;)ノ!!!!!!


素敵な六本木マダムの激励の言葉を頂けたのでこれをジミー・ペイジ様からのメッセージとしても勝手に受け取って私はこれからも夢の実現と音楽への愛を貫いていこうと思いました!!!!




こんな大興奮、大感動の試写会&記者会見でした。


この日みたライブ映像は本日10月17日(水)、18日(木)の2日間全国49箇所のTOHOシネマの映画館で上映されます。

渋谷のTOHOシネマズは既にSOULD OUT!!!!
しかし大反響を受けて全国で4箇所だけ10月20日から1週間の延長上映が決定しています!!

詳しくはコチラ↓↓↓
http://www.tohotheater.jp/event/led-zeppelin.html

これ多分HPに飛べないパターン…


更に11月21日にはDVD、ブルーレイの発売が決定しています!!!
詳しくはコチラ↓↓↓
http://wmg.jp/artist/zeppelin/WPZR000030458.html

やっぱり飛べないパターン…

とにかく!!!
皆さん!!!!
是非映画館に足を運んで!!!DVD、ブルーレイも買って!!!!
蘇ったレッドツェッペリンの音楽を体験しましょう!!!!!!

絶対に損はしません。

歴史を築いた素晴らしい音楽の覇者をあなたの記憶のなかに!!!!!!!

本当に本当に素敵な1日でした。
やっぱり音楽はいいものですね。ペタしてね
こんばんは(*゚▽゚*)
2日連続のブログ更新!!
なんだかんだ続いたことのないブログ。
今や地味~にハマって来てしまっていますwww


さて!!
昨日は音楽の秋を満喫中と言っていた私ですが、
そんな今日も音楽系の話題で書こうと思っています


昨日!!10月8日は日本を代表する音楽ユニットであるB'zが全米ツアーの最終公演をL.A.で行なった記念すべき日でした

そのLIVEの模様は実は事前にUstやGyaO!などの無料音楽配信サイトで生中継される事が告知されていました!!

その情報をいち早くキャッチしていた私はこの日が来ることをまだかまだかと心待ちにしていましたドキドキ


そしてやってきた当日の朝!!
11:30ON AIR開始に合わせ、爽快朝風呂と部屋の掃除を済ませ、
気持ちだけでも現地入りを味わいたくてパスポートを常備して画面前待機!!
虹色しゃかりきPARTY


始まりと共に会場は一気に興奮の渦に巻き込まれますラブラブ音譜ラブラブ音譜


私も興奮のあまり一心不乱に写メを撮りまくりました。
順不同で何枚かご紹介

まずは稲葉さんシリーズ!!!!

虹色しゃかりきPARTY
赤チェックシャツが似合いすぎる稲葉さん


虹色しゃかりきPARTY
赤チェックシャツとアコギと言う最強スタイルの稲葉さん


虹色しゃかりきPARTY
シャウトがカッコイイ稲葉さん


虹色しゃかりきPARTY
高揚感に浸る稲葉さん




続いて、ギター松本さんシリーズ!!!!

虹色しゃかりきPARTY
めちゃめちゃいい表情して楽しそうにギターを弾く松本さん


虹色しゃかりきPARTY
オーディエンスの声援に答える松本さん


虹色しゃかりきPARTY
アンコールでサポートメンバーの方とギターセッションする松本さん


虹色しゃかりきPARTY
こんな超カッコイイ大人2人はもう最強ですよね。


あ。ちなみに会場はこんな感じ!!
虹色しゃかりきPARTY
結構キャパあった感じでした!!
日比谷の野音みたいなイメージかな?ま、私行ったことないけど笑



最後はオーディエンスの声援に答え、稲葉さんは感謝の言葉を述べるMCを流暢な英語で披露してくれました。
虹色しゃかりきPARTY


最後ステージ袖に去っていく稲葉さんのこの達成感溢れる背中。
貫禄を感じますよね
虹色しゃかりきPARTY


大興奮、大感動、大歓声の中余韻に至っていたらUstの画面に


“緊急告知”


の文字が!!!!

画面に目を見張ると・・・・・



なんと!!!!!!

虹色しゃかりきPARTY


日本追加公演決定~~~~~~~~~!!!!


これは。。。。

この発表は。。。。

私の密かに隠し続けていたB'z愛に完全に火がついてしまいました。


この告知が発表されてから30分以内に



私は



B'zのファンクラブ
"B'z PARTY"への入会手続きと入金を済ませてしまったのです。
まさに光の速さ


これで追加公演のチケット争奪戦対策はバッチリ!!
後は明日の朝刊で告知される約1、2ヶ月後に控えているであろう日程と会場の発表に胸を馳せているのでした。




そして、




今日の朝

朝刊に目を走らせて・・・・・


見つけたぁぁぁあああああああ!!!!

虹色しゃかりきPARTY


ん?

10月。。。。


17日。。。。


水曜日。。。



来週Σ(=°ω°=;ノ)ノ!?!?

あまりにも急すぎる・・・・

B'zってなんて無茶ぶりをするアーティストなの!!!!


そんな急なLIVE告知への驚きと共に私は悲しい事実を知ることになるのです。


実はB'zのファンクラブは毎月25日までに入会した人は、会員期限がその日ではなく、
翌月の1日から開始されるというシステムのもと行われているのです。


つまり、私は10月8日に入会手続きを済ませたので、

会員としての資格が与えられるのは11月1日~。



追加公演は10月中に全て終わってしまう。




おや?

私がファンクラブに入った目的であったFC会員の権利。。。。



ない?(T▽T;)



こんな出来すぎた落ちの悲しい話ありますか?
はぁ。。。まんまと私はB'zの策略に引っかかってしまったのでした。笑

まぁ、でも稲葉さんにもてあそばれたと思えば悪い話ではありません。
いずれにしろ私はいつかB'zのファンクラブに入る事は決まっていたのです。
その時期が早くなったかどうかの違いです。
全く問題ありません。←


そんな来週に迫った日本武道館での追加公演。
一応療養中の身である私はどうしても1人で参戦する勇気が持てません。
何人か友人に声をかけてみましたが



みんな


バイトバイトバイト
金欠金欠金欠金欠
仕事仕事仕事


全滅。


でも応募期限ギリギリまで私は諦めません。
1人参戦はできませんが、相方が見つかり、無事にチケットが当たる事を切に願っています。



私のB'zへの愛はまだ火が点いたばかりなのですから。
LIVEに行って大好きなCallingが聞けますように・・・ペタしてね