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アイレのブログ

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お久です。ん?今までなにをしていたかって?え、いや、それは・・・。まぁ、色々ですよ(^▽^;)アハハ・・・

まぁ、そんな話は置いといて・・・。この頃声優さんにハマってるんスよ☆

例えば、朴路美さん♥(漢字間違ってたらごめんなさい…。)

冬獅郎『BLEACH』やエド『鋼の錬金術師』、ハラケン『電脳コイル』など!色んなキャラの声を担当していたんですよね!

いやー朴さん好きですわーラブラブ

後は折笠富美子さんですね☆

折笠さんはルキア『BLEACH』や優子『電脳コイル』、リザ・ホークアイ『鋼の錬金術師』など。


ホント声優さん最高ッス!!!

他にはサイトで見たんですが、市瀬秀和さん(ヒットマンREBORN!の獄寺ね)、森田成一さん(BLEACHの一護ね)などですかね・・・。

他にこんな声優さんいますよ?っていうのあったらコメ願います(。-人-。)




ついでなんですが、ウチがよく見てるサイト『完全無料プリ画像』っていうのがあるんですが、その中でオリジナルストーリーを色んな人が作っているんですよね!ウチも作ってみたいと思いまして、友達にテーマ?をもらって作ってみました!まぁ、まだ終わってないんですが・・・(-"-;A

友達に見せる前に皆さんの反応?、感想を聞きたい!知りたいと思いまして・・・。

これ読んでくれた皆さん、コメのご協力を求みます(・ω・)/タノム!

では・・・。テーマ?として『家庭教師ヒットマンREBORN!』のヴァリアーのなか?です。

因みに、恋愛もの(女の子向け)でお相手はフラン。まぁ、つまりは十年後のほうのヴァリアーってことっす。

じゃなきゃ、フラン出てきませんから・・・。ヴァリアーとしてね?

では始まり~、始まり~☆    (途中までですが・・・。)




登場人物

○○・・・貴方           ヴァリアー全員             その他さまざま・・・。



スクアーロ(以下スで表示)

「う゛お゛ぉい!何のようだ、ボスさんよぉ」

ザンザス(以下ザ)

「遅せぇ、カスザメが・・・。仕事だ。この写真の奴をヴァリアーに入れろ・・・。」

ス「あ゛ぁ、女・・・?つーかこいつどう見ても一般人にしか見えねぇぞ・・・。というよりもどう見たって弱そうなんだが・・・汗

ザ「うるせぇ、早く連れて来い。それにこいつは戦闘員じゃねぇ。まぁ、一応それなりには鍛えさせるが・・・。情報処理や雑務を担当させるつもりだ。」

ス「・・・なるほどな。了解したぜ、任せろ!」


ス「う゛お゛ぉい!テメーら、仕事だぁ!集まれ!!」

ルッスーリア(以下ル)

「んもぉ、何なの?せっかくお肌のお手入れをしてたところなのに~」

レヴィ(以下レ)

「ん、仕事?ボスからのか!!何なのだ、早く言え!」

ベルフェゴール(以下ベ)

「しししっ、何だよ仕事って。つまんねぇーのじゃなきゃいいけど」

フラン(以下フ)

「ベルセンパーイ、つまんないのじゃなきゃってことは、もしそうだったらサボるってことですかー。ズルイですー。」

ベ「うっせーんだよ、このカエル!」ドスッ!

フ「イテ。あ、図星ですねー」

べ「テメーむかっすこしは黙ってろ!というか勝手にサボりとか決めつけんなむかっ」ドス!ドスッ!

フ「ホラー、ヤッパリじゃないですかー。ナイフいらなく投げてきますしー」

べ「このカエルがぁ~むかっ

ス「うるせぇぞぉ~!!ベル、フラン!!」

ベ「ホラ見ろ、テメーのせいだからな!」

フ「え、ミーですかー。というかー、言い出したのってミーじゃなくセンパイの方じゃないですかー。ひどいですー」

べ「んだとむかっテメー、マジで殺るぞむかっ

ス「うるせぇっつってんだろうがぁ!!テメーらむかっ

フ「うるさいのはそっちだろ・・・」

ス「んだとぉむかっフラン!キサマ~」

フ「うわー、それだけでキレてるんですかー。めんどくさいですー」

ベ「しししっ、毎度毎度キレてんじゃねぇよ、うるせぇな~」

ス「このカスどもがぁ~むかっむかっ

ル「んもぉ、いいかげんにしなさいよ。ベルちゃんもフランちゃんも仲良くしなきゃダメでしょ?ホラ、作戦隊長も!早く仕事の内容教えてちょうだい。レヴィも待ちくたびれてるわよ!」

レ「早く・・・早く・・・任務を・・・」

ス「チッ、仕事の内容だが、この写真の女をスカウトすることだぁ。拒否した場合は・・・。」

べ、フ、ル「場合は?」

ス「いつも通りだぁ。そしたら、ベル、フラン!テメーらが行って来い。」

べ「ゲッ、マジかよ・・・。ったく、しょーがねぇな。カエル、行くぞ。」

フ「エー、イヤなんですがー。ハァー」

ス「だだこねてないで、さっさと拉致っ・・・スカウトしてこぉい!」

べ、フ、ル「場合の答え、出した・・・。」

レ「お、俺は・・・?」

ス「テメーは待機だ。」

レ「な、なんだと!スカウトくらい俺一人で出来る!」

フ「それは無理だと思いますよー」

べ「だな。」

ル「それもそうねぇ」

レ「何!何故だ!」

フ「レヴィさーん、自分の顔、鏡で見たことありますー?]

べ「しししっ、ねぇだろ。だからそんなへんなひげはやし始めたんだろ。」

ル「レヴィには悪いけど、そんな顔じゃこの写真の子泣くどころか逃げちゃうわよ?」

ス「そんな顔で行ってこいつに逃げられたらどうするつもりだぁ!」

レ「な・・・そんなに俺の顔はヒドイのか・・・汗そんなに・・・」

ス「ったく・・・おい、さっさと行って来ーい!」

ル「気をつけてね~、女の子なんだからや・さ・し・く・するのよぉ~」

べ「ハァ~、メンドくせぇな。カエル、いくぞ。」

フ「分かりましたー」




時間がないので今日はこの辺で・・・。金曜日に続きを書きまーす。ではでは~~~