アメジストのひとりごと -150ページ目

ユノ『宮』9月スケジュール

ユノ出演の9月スケジュール

9月9日、14日、16日、19日、21日、23日、26日、28日、30日

9月9日、10日、19日は日本団体観覧のため、売り切れで販売がありません。

チケットオープンは明日、7月8日(木) 午後9時から


ユノの初ミュージカルの日、9月9日は世界中のファンの記念日にちかい大事な日だと思う。

でも、日本人だけの観覧でCassiopeiaは見れないって・・・

とても切ない・・・涙

ファンサイトで怒っているCassiopeiaの書き込みをいくつも読んだ。

でも、理解あるCassiopeiaもいるからGreenHeart

Bigeastも重要です。私たちは日本人ファンの席を抜いた残りの席をチケッティングしますビックリ!と言っていましたニコニコ

日本人ファンが悪いわけでもない。

企画募集ががあれば参加するよね。

まさかCassiopeiaの分がないとは夢にも思わなかったけど・・・

企画者、大人の事情があるのは十分わかるけど、やっぱり気の毒・・・

貴重な体験をされる方はしっかり楽しんで来て下さいね願いごと
アメジストのひとりごと

ユノ『宮』 本格的な練習突入&差し入れ


アメジストのひとりごと

アメジストのひとりごと

ユノ主演のミュージカル『宮』 、本格的な練習突入


6日の昨日、ソウルのある練習室で行われた『ミュージカル-宮』の最初の練習は、すべてのスタッフと俳優たちが最初に挨拶をしている公式の席で、スタッフや俳優たちの簡単な挨拶を皮切りに、約4時間かけてシナリオリーディングとワークセッションが行われた。

シナリオリーディングのための正式なシナリオを受け、 1出演者たちはまるで試験地を受け、 1 、学生のように真剣な表情で台本を読んでいく一方で、皇太子'擽侠』役のユノと皇帝を夢見るウイソングン『利回り』役擽ース彧ャが対立する場面が即興的に繰り広げられた。

この日、 『ミュージカル-宮』の本格的な練習を奨励するために、稽古場を訪れたファンたちは、様々な食品や練習に必要な物資を大量に準備して出演陣と製作陣に伝達する一方、 "今回のミュージカルへの期待が大きい。出演する俳優たちと製作陣に少しでも力をボテゴしたいそうやってきた"と応援した。

ここにユノとロンウン大韓民国最高の王子にはファンが準備した様々な料理が盛られた箱を持って『ミュージカル-宮』の最年少のスタッフから、俳優の分までいちいち直接食糧を稼ぐ、周到な姿を見せて、仲間の出演陣とスタッフたちの喝采ををもたらした。

ユンホは"ミュージカルでは、新人だから新人姿的に取り組んで思う。さらに、人の出演陣の中で一番末っ子でもある。今日の最初のステップと俳優たちが集まって一つの心にされている場所なので、 『ミュージカル-宮』のためだけに集中し、また、懸命にしたい"と練習に臨む覚悟を明らかにした。

一方、本格的な練習に突入した『ミュージカル-宮』は、来る9月8日、国立中央博物館、劇場ドラゴンの最初の幕を上げる予定だ。



ユノ ファンサイト同行さんからの差し入れ
アメジストのひとりごと

アメジストのひとりごと

アメジストのひとりごと

アメジストのひとりごと

アメジストのひとりごと

アメジストのひとりごと

アメジストのひとりごと

アメジストのひとりごと

アメジストのひとりごと

アメジストのひとりごと

東方神起、“幻の楽曲”の音源をDVD化

東方神起、“幻の楽曲”の音源をDVD化


韓国の人気グループ、東方神起が“幻の楽曲”をDVD化することが6日、分かった。映画「君が踊る、夏」(9月11日公開、香月秀之監督)の主題歌に起用された「With All My Heart~君が踊る、夏~」の音源を、劇中のダイジェスト映像とともにDVDに収め、映画の前売り券につける夢企画だ。15日から1枚2000円で発売。シングル化の予定はないだけに、争奪戦になること必至だ。


 現在、個々の活動を精力的に行う東方神起が、グループとしてファン垂涎のサプライズ企画を用意した。

 シングル化されていない「With-」を、俳優、溝端淳平(21)が初主演する映画「君が踊る、夏」の前売り券にDVDとしてつけてしまう試みだ。映像で約15分の劇中ダイジェストが流れる中、彼らの真心こもった歌声と絶妙なハーモニーを約5分にわたって聴くことができる。


 同曲は、2月に発売された初ベスト盤「BEST SELECTION 2010」でCD化されているが、こちらの演奏はバイオリンとピアノで荘厳に奏でられている。が、DVDに収められるバージョンは、イントロ部分がピアノのみという、繊細かつシンプルに作られた特別版。


 しかも、物語の世界観により近づけるため、アレンジを変えた3パターンを制作。そのうちの1つを主題歌に起用し、DVDには3つすべてを収録した。まさに、映画のためだけに作られた“幻の楽曲”なのだ。

 この企画、高知の夏の風物詩「よさこい祭り」を舞台に若者たちの成長を描いた青春物語と、彼らの歌声がハマったことに感銘を受けた有川俊プロデューサーが、ファンをより楽しませる仕掛けをしたいと発案した。


 「5人は息の合った素敵なハーモニーで歌い上げてくれました。3パターン挿入していますが、どれも見事に涙腺を刺激してくれます。DVDと劇場で違いを確認してみてください」と有川氏。主演の溝端も「素晴らしい曲を映画に先駆け、皆さんに聴いてもらえることを心よりうれしく思います」と喜んでいる。

 最近は個々での活動が中心の東方神起だけに、グループとしての新曲が何度も聴けるDVDは、大いにファンを喜ばせそうだ。