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マイケルジャクソンの追悼公演、出演確定


モーリスプルレジョ - ユンホなどの参加...ジュディスヒル不参加
来月25日に帰国、27.28日の2回公演広がる


〔山陰中央イハンチョル記者〕

韓米合同プロジェクトとして企画された、故マイケルジャクソンのトリビュート韓国ゴンヨンミョンと出演者が最終確定した。


ゴンヨンミョンは、"A Tribute band from Michael Jackson 's THIS IS IT movie and U - Know Live"でマイケルジャクソンを追悼しようと企画された公演の性質をさらに強調させ、これに伴うポスターも新たに公開された。


また、Morris Pleasure(キーボード)、Ken Stacey(ボーカリスト)、Vann Johnson(ボーカリスト)、Tony Terry(ボーカリスト)、Samuel Sims(ベース)、Joel Campbell(キーボード)、Brain Moore(ドラム)、Jeff Pevar(その他)、Chloe Pappas(その他)など、韓国公演のためにネハンハルアメリカのアーティストにも公開された。


この他に、華麗なパフォーマンスを披露するダンスアーティストは、Miguel Reyes Santiago、Gianinni Semedo Moreira、Tymika Truss、Josue Vega - Torres、Maki Saruwatariなどで確定した。

特に、バンドのマスターであるモーリスプルレジョ(Morris Pleasure)は、マイケルジャクソンのTHIS IS IT BANDキーボーディストとしては、過去、昨年7月7日THIS IS IT BANDと一緒にマイケルジャクソンの追悼公演に参加した有名なキーボード奏者として知られている。


ボーカリストとしてネハンハルケンステイシー(Ken Stacey)は、マイケルジャクソンが直接選択し、'THIS IS IT BAND] 4人のボーカリストの一人で、去年の7月7日Staples centerで行われたマイケルジャクソンの追悼公演に参加した実力派ボーカルリストである。


ポップの皇帝のマイケルジャクソンを追悼する公演同様に全世界のファンの熱い愛を受けていたマイケルジャクソンのナンバーをアメリカのボーカリストと韓国を代表するアイドルグループの東方神起のメンバーユンホが分かれて上演する予定。


ユンホは、公演のために3月5日ラスベガスで出国し、米国現地公演のチームと合流し、歌と振り付けを集中的に練習する。特に、世界的な振付家Genevieve Clearyの地図を完成度の高い、高難度の振り付け指導を受ける。


一方、マイケルジャクソンの追悼公演で'We are the world'と'Heal the world』を熱唱し'ジャクソンが残したスター』と呼ばれるジュディスヒル(Judith Hill)と現存する最高のポコショニストゥベシリジョンソン(Bashiri Johnson )は、個人的な事情により、今回の公演に参加することができなかった。

来月27日と28日龍山(ヨンサン)戦争記念館平和の広場で2回開かれる今回のマイケルジャクソンの追悼公演のためにアメリカの現地スタッフとアーティストは、来る3月25日仁川(インチョン)空港を通じて入国し、25日と26日の2日間のリハーサルを備えています。 [山陰中央=イハンチョル記者]