疲れたお休み
遠方から親戚が来てくれました特養に入っている母、93歳妹、88歳の対面特養に入ってから感情の起伏が無くなってきている母諦めの境地なんでしょうね可愛そうだと思うけど…マスクをしてるので誰だかわからなくて認知症ではないけど耳が遠いので話が噛み合わなくて感激の対面のはずが・・・いつもの介護士さんではなかったので補聴器も忘れられていましたうちの父の葬儀以来なので20年近くぶりかな施設の方には遠方から来ることと車でくるので到着時間が確実ではないこと二人共高齢なので最後かもしれないということで面会日だけの予約で時間は到着に合わせてくれて(3時が最終なのですが5時過ぎました)15分の面会時間も30分にしてくれてここまでしてもらえると思って無かったのでありがたかったですでも、マスク外して話そうと思ったら「マスク、してくださいね!」と注意されました最後に玄関先で写真を撮ってもらい面会終了コロナじゃ無ければ外泊できたのにねでも、妹と会ったことをいつまで覚えてるかな?