あぁ…
義実家行きたくない…
拒食で食べることを頑張ってる時に義母に言われたこと達です。
☆スーパーで買ったおこわを義実家で食べた時
→私はいつもその一回り小さいの買うのよー。
(おこわは大中小あり、私は中を食べてた)
☆みんなで食卓を囲んでるとき(一人一人にスーパーのお寿司一パックずつ)
→私はこんなにいらないから欲しいの取ってー。
☆娘が離乳食パクパク食べてるの見て
→見てたらお腹いっぱいになっちゃったわー。
☆ランチの後にみんなで夕飯食べることになったとき
→お昼食べたら夕飯入らないじゃない?
挙げ句の果て、摂食障害で義実家行くのが辛くなり、義母にカミングアウト。
すごく勇気必要だったけど、今後仲良くなれたらの期待も込めたのに…
伝えたのは
食の量や体型についてあまり言わないでほしい。と。具体的な例も添えて。
で、返ってきた言葉は、
気を付けるけど私は忘れっぽいから、言っちゃっても悪気ないと思って勘弁してー。
で、態度、言葉、何も変わらず。
私の勇気、仲良くなれたらの期待、何も意味なかったですね。
今、摂食障害克服過程にはいますが、辛かった時期の嫌だったことは全然忘れることなんてできません。
義母の発言、だいぶ流せるようにはなったけど、それは私が一線を引いたから。
もう、期待もやめたし、諦めたから。
あ、義実家行きたくない原因はこれかもしれない。
今は太ったって言われても大丈夫。
良く食べるねって言われても大丈夫。
でも義母の発言に、またかって思いたくない。
聞くだけでストレス。
帰宅後過食の生活に戻りたくない
あー根が深いぜ。。。