うつ手前アンド自己否定もりだくさんの時

自分に自信がないから、人にアドバイスを求めていました。軸がブレブレ。
人って相談されたら、やっぱり嬉しいみたい

あなたのためを思って、たくさんアドバイスもらいました。当時はダメだしの言葉が全部自分が足りないまだまだと追い込んでました。

今思うと、なにひとつ、役に立っていないわけです。
あなたのためを思って、言うけど、今は上司をたてて何もしないで。改善提案はしないで。
という女性上司。

結果、年収20パーセント減給で。
その上司は、すまないことしたねーの一言。
あなたのためを思って言うけど辞めるならとめないよ

なんじゃそれ!

あなたのためを、という人は間違いなく自分のためです。

見分けられないくらい、それを気にしてくれると全面に信じた弱っていた自分を、いまはホント大変だったね、といたわります。笑


弱っているときは、くれぐれもあなたを思ってという輩に気をつけてください。

弱っているときは、ひたすら身体と心を休ませてください。エネルギーがないと、へんな気が入ってきます。

本当に何かをしてくれる人は、なにも言わずに力になってくれます。

私はそういう人でありたい。

あなたのためにと言われたら、その人をちーさく、ちーさく、親指と人指し指でちぢめて、手のひらにのっけて、思いっきり両手でパチンと叩くイメージをしてみてください。


これ、結構ききます!笑