1: 通りすがりのコメンテータ

米国が、日本と中国を抜いて韓国食料品の最大輸出先に浮上している。消費低迷に陥っている中国と日本向け輸出が低迷している間、米国が韓流ブームに乗って首位に躍り出た。
12日、農林畜産食品部の主要市場の農林畜産食品輸出実績の資料によると、対米輸出金額は今年1~4月、4億7900万ドル(約6574億ウォン)と集計された。そして、日本が4億5200万ドル、中国が4億4000万ドルの順だった。昨年1~4月は日本が4億8000万ドルで最も多く、中国(4億4800万ドル)と米国(4億1300万ドル)の順だった。同期間、国別農食品の輸出金額は、米国は15.9%伸びたものの、日本は5.7%、中国は1.8%それぞれ減少した。
政府は、米国向け韓国食品の輸出が伸びた原因として、ドラマや映画など韓国文化に対する認知度が高まっていることを挙げている。米国市場への輸出が急増した代表的品目は、ラーメンや米の加工食品、キムチなどだ。今年に入ってから4月までのラーメンの輸出は6400万ドルで、昨年同期より83%も伸びた。同期間、米の加工食品は58%、キムチは28%増加した。
東亜日報 May. 13, 2024 08:45, Updated May. 13, 2024 08:45
https://www.donga.com/jp/home/article/all/20240513/4939411/1

白洲よみひと
再度、安倍晋三総理大臣暗殺の謎。 肝心な証拠は、弾丸の音。 安倍氏は、マイクを持って演説していた。 そのマイクの僅か20cmほどの距離を 音速に近い弾丸が通過し、安倍氏の首に 到達した。ピュシュッという音。 この音は、マイクに拾われ、拡大され、現場にいた 数百人の聴衆の耳にも届いた。動画にも入っている。 弾丸は早く、目には止まらないが、音の奇跡は 奇跡的に録音された。犯行の計画者は、おそらく、気づいていなかったのだろう。 複数の動画が、この状況を捉えている。 つまり、山上氏の二発目の爆音、 狙撃者からの、高速な通常の弾丸の 空気を切る音。 山上氏の弾は、仮に発射されていても、 あのオモチャの鉄砲からでは、「低速」であり 違う音を発していただろう。 12個の玉が、出したはずの、12の音が記録されている はずである。警視庁によると、10mmのパチンコ球。 通常の弾丸と比べて、丸い球は、空気抵抗が大きく、 かなり大きな爆音を出したのではないか。 ところが、2回の爆音・爆風、白い煙だけで、パチンコの球が出した音は録音されていない。 つまり、空砲だった。 手術中に、球が消えた、見つからなかった、 というが、そんなものは、初めから無かった。 後日、後方のビルの壁に発見された球は、 裁判のために、虚偽の証拠を製造した。 現場で、実験してみれば、分かるが、もし6個のうちの一つが、90m先のビルの外壁に届いたとすれば、力尽きた玉は壁に傷さえつけずに、ポトンと弾かれただろう。 米の銃の愛好家が、試作品を作り、 撃ってみると、後方の火薬が詰められた部分が 爆発した。つまり、山上氏は、負傷、死亡し、 二発目は、撃たれなかったはずである。 氏の銃は、市販の安物の脆いガス管を使っており、火薬の高音高圧には全く対応できない。 爆発を恐れて、弱い、少ない火薬を使えば、球の速度が落ちる。 安倍氏の背広が防弾着になる。 6個のパチンコ球は、かなりの重量になる。 それを押し出すためには、相当な火薬を必要とする。 散弾銃の球は、直径が2mmほどの鉛の粒が使われる。 上記の解析は当然に、警察、検察、が認識している。 なぜ、なぜ、2年間、通常の司法の仕組みが機能しないのか。 それこそが、大規模な国家の仕組みによる犯罪。 有り体に言えば、日本政府が安倍氏の暗殺を計画し実行した。 日本の政府・政治の仕組みが、正常ではない。 劣化、腐敗、荒廃、している。これを政治家、官僚が自ら改善する意図も勇気もない。 ついでに言えば、超巨額な「特別会計」の闇を公表しようと証拠を集めた参議院議員・石井紘基氏も、その発表の3日前に暗殺された。22年前の事件。 解決法は、革命!でしょ。 他に選択肢はない、でしょ。 「日本再興・最高革命」の手引き。 具体的で、現実的な方法。必要な費用など。 無血の合法的で、賄賂、金を武器として使う。 https://x.com/kmurata206/status/1782086973559279717… https://x.com/kmurata206/status/1746549073359073361… 誰が損をして、誰が得をしたか。 犯人の見つけ方の基本。 政治の基本は、劇場の芝居。役者の集団が下手な演技を延々と続ける。国民は、それを見て、笑い、泣き、あるいは唾を吐く