KEI’Bar -10ページ目

京都9R 春日特別

◎ダノンスパシーバ

○サクラエルドール

▲ステージプレゼンス

△コンカラン

×ナムラボルテージ

小倉11R 和布刈特別

◎ヒカリコーズウェー

○エリモアラルマ

▲キングオブヘイロー

△メイショウダグサ

×エナージバイオ


ここはゴール前一変。小倉巧者のヒカリコーズウェーが差し切る。同じく差し込むエリモアラルマが2着候補。実績最上位のキングオブヘイロー、逃げるメイショウダグサはゴール前脚が上がるか。であれば同じく差すエナージバイオ。ここ2戦は競馬をしていない。

京都11R シルクロードステークス(GIII)

◎ジョーカプチーノ

○スプリングソング

▲アーバンストリート

△モルトグランデ

×セイコーライコウ


ここは一気にジョーカプチーノ。相手は強いが2番手最有力候補はスプリングソング。アーバンストリートは混戦向きで捌ければ。以下絶好調モルトグランデ、セイコーライコウ。

東京11R 白富士ステークス

◎カリバーン

○エーシンジーライン

▲ゲイルスパーキー

△マイネルスターリー

×リディル


ここはカリバーンの飛躍のレース。昇級もレースぶりは重賞級。直線アッサリ抜け出す。相手は開幕週で先手を取れるエーシンジーライン。ゲイルスパーキーも調子は上がって前目の競馬で。マイネルスターリーは58㌔厳しいもこの鞍上でひと押し。長休明けリディルは素質は最上位も初戦を落としているように叩いてから。

混戦を断つ豪脚

根岸S今のところ予想!


◎ダノンカモン


前走は強敵ナムラタイタン、さらには内枠という不利を押し退けて快勝。もはやGⅠすら展望できる馬に変貌した。


前走はデビュー以来最高体重。それであの競馬だからどれだけ馬体に身が入ったんだということ。


もとより最も得意な舞台は東京D。ここで崩れることは考えられない。


○スターボード


府中1400㍍は3戦3勝。前走で負かしたツクバホクトオーは前走でOP2着。力関係も実績に追い付いてきた。


まだまだ伸び盛りの4歳馬。この時期の4歳は勢いで勝る。


拮抗状態のレースにはやはり舞台適正がもっともカギになる。ここは楽しみ。


やはりケイアガーベラは怖い。1400㍍ならおそらくサマーウィンドと双璧。コースさえクリアできれば。充実ティアップワイルド、その相手に完勝しているワールドワイドも府中で見たかった馬。もちろんセイクリムゾンも怖い。


逆にサクセスブロッケン。まったく陣営のトーンが上がってこない。