春日の母

春日の母

結婚を希望する独身者の方々のために日々奔走しています。

Amebaでブログを始めよう!

恒例となった『カウントダウンツアー』の最後に、祐徳稲荷神社へ初詣にまいりました。

そこで、大きなお年玉をいただきました。


駐車場で私を待っていてくれたお二人から呼び止められたのです。

『山崎さん、私達、以前バスツアーに参加して結婚しました。』

満面の笑顔のお二人は、一昨年7月におこなった平戸までの日帰りツアーで出会って12月に結婚なさったとのこと。

カウントダウンをおこなったハウステンボスでも、私がいないかと探しておられたとのこと。

それは見つかりません、あれほど広ければニコニコ



うれしくて、すぐ前を歩いていた参加者のグループに話しました。


お正月早々、結婚のお知らせをいただけるとは、幸先が良いです。



今年も一組でもたくさんの方々が幸せな結婚に向かえるよう、お手伝いしていこうと思います。






『春日の母』という呼称は、今から20年ほど前、東京の文京区本郷に住んでおりました頃、娘のお友達や音楽仲間の恋愛相談に深夜まで乗っていたところからそう呼ばれたものです。

住まいが三田線『春日駅』に近かったことから、当時人気だった『新宿の母』になぞらえたのか、誰かが呼び始めたものでした。


たまたま、福岡県『新たな出会い応援事業』の担当として8年間仕事をしていた場所も『春日市』でしたので、その春日だと思っている方のほうが圧倒的に多いのですが、実はそういうことです。





2018年元旦を機に、ブログを始めることにしました。

Facebookは日々のことを綴っていますが、ブログではより深いところまで書いていこうと考えています。


なお『学習』テーマに関しては、生徒、またはイベントに参加なさった独身の方々の中で純粋に結婚を希望する方々、または2017年4月以降講演・セミナー・イベントをご依頼いただきました自治体のご担当者、天神・博多駅前・平尾・柏原・糸島教室の事務スタッフのみ読めるようにしてまいります。

大変申し訳ないのですが、それ以外の方々には書籍等でこ紹介していこうと思っておりますのでご了承ください。