ポリッシャ―のグリスアップ | ガラスコーティングのプロ|クリーニングドクターのブログ

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とある、カーディティーリング専門の販社さまでは、ポリッシャ―のグリスアップをしないと、

機械が壊れる、とか・・・なんだとか・・・そのためにスペジャルグリスを使用してグリスアップをしますので

有料で、送料は自己負担で是非お出し下さいと言うお話を聞いた事ある方も多いと思います。


もちろん、グリスアップは重要で、グリスもそこらへんにある様な適当なグリスでは、いけません。

元々、新品で使われているグリスは、機械のコストに見合ったグリスしか使っておらず、十分な量、

場所にグリスが少ないのは事実。


大事な事は、年に1度程度は、機械を分解掃除し、高性能グリスを使い、グリスアップする事なのです。

その高性能グリスには種類が結構あります。

モリブデングリスなんてもってってのほか。


ガラスコーティングのプロ|クリーニングドクターのブログ-ポリッシャ―のグリスアップ前


これ位きちんとグリスを入れておくと、まず、音が違います。

静かになるのはもちろん、スイッチング時は、ビュン~ビュン~と言う音から

キュン、キュンと言う感じになります。

ギアの摩耗を防ぎ、潤滑が良くなり、機械も長持ちします。
ガラスコーティングのプロ|クリーニングドクターのブログ-ポリッシャ―のグリスアップ後

ガラスコーティングは愛知の春日井クリーニング