一生青春・一生勉強・人生一度きり -1830ページ目

初老

東京出張です




いつも歩いている赤坂の道沿いで何気なく見つけました









モナが潜んでるんかなにひひ








さて、




今年に入って特に目が見にくくなってきました




満員電車の中で携帯をいじれない



字が見えないんです



携帯の設定を変えて、字を大きくしたら見やすいけど、隣から丸見えだし、シルバー用携帯みたいでカッコ悪い



メガネを頭に引っ掛けてメールしてます



辞書で、初老という言葉を調べてみると



40才からのことをいう



と書いてある



知り合いの遠近両用を借りてみた



レンズの下側は度が入っていない



度が入っていない部分で字を読もうとすると、顎を上げなきゃならない



最近もう一つつらいのが、夜に目がかすむこと



ゴルフの衰えは目からと杉原輝男さんが言ってたことを思い出した



仕事では不自由してませんが、メールやゴルフや夜に不自由になるのは、ほんとーに困ります

浪花そば

昭和の始めから三代続く蕎麦屋



難波の吉本興業の近くにあった



去年の年末の年越しそばを最後に店を閉めた



我が地元泉大津には旨い蕎麦屋がない



私の知り合いのK氏がこの話を聞いて立ち上がってくれた



旨い蕎麦屋を出せば絶対流行る



手打ちしている様子をガラス張りにして………。



構想はできた



本人もその気



しかし、









就職したセメント会社の給料40万



子供とのコミュニケーションの時間



に奥さんが



そして

借金を清算したご両親が



猛反対





夢と現実は違うようで



立ち消えになるのが惜しいのですが

プロゴルファー 坂倉俊哉君