元風俗嬢 ともみの日記 -3ページ目

借金する男




また、ご無沙汰してしまいました... 今年最初の記事です!!


かなり遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。


気まぐれブロク゜ですので、今年も気長にお付き合いくださいね。




先日のテレレの時のお話です。


32歳の 独身の会社員の Bさん


先日まで、一緒に住んでいた彼女がいたそうなのですが...


彼女が家を出てしまったそうです。


「えっ、ケンカでもしたの?」


「うーん、そういう訳じゃ ないんだけど...」


何か、訳ありげな口ぶりで、とても意味深な感じ


「オレが 一番 悪いんだけどね...」


Bさん、言いづらそうな感じではあったけど、


でも、内心は話したくてしかたなかったようにも思いました。


「実は... オレ、借金していてね、 それもまともなところでなく


ちょっと ヤバイ感じのところで、借りちゃって...」


「ええ!!   マチ金みたいなところ?」


「うん、だから、取立てで、度々、やつらが家にも来てね


相手は、ヤクザみたいなヤツで、度々家にも上がりこんで、取り立てるんだよ」


「ええ~  怖いね~   」


「それで、ある日、 返せないのなら、彼女とやらせろって...


オレも必死で止めようと思ったんだけど... 


                   押さえ込まれて どうにもできなかった


でも、彼女...  最初は、嫌がっていたんだけど... 最後の方は


オレの前では出さないような声出しちゃって... 感じてやがった...


女って、そういう時でも、感じるものなのかな?」


「.......」


「あんなことがあったから、彼女も家を出ちゃって... 


          オレもあの時の彼女の感じてる姿が忘れられなくて...」



Bさん、しきりに レイプされた彼女が感じていることにこだわっているようでした。


Bさん、自分の借金のせいで、彼女に一生の傷を負わせたという 


               自責の念にかられるというのは、無かったのかしら?


ともみは、そういう気持ちにならなかったBさんの方が


                              不思議で仕方なく思いました。


でも、彼女さん、Bさんと一緒にいない方が良かったと思いました。


多分、Bさん マチ金で借りるくらいだから、


普通の消費者金融では、審査が通らないくらいの


         ブラックリストに載ってしまった人なんじゃないのかしら?


ともみの経験からして、借金クセってなかなか直らないんですよね~


だから、Bさんと一緒にいたら、彼女は、幸せにはなれなかったと思う。


ともみ は、お金にだらしない人が嫌いなので、


     多分、真っ当でない借金をした時点でそういう男とは、バイバイかな


彼女さん、なかなか心の傷を癒えるのには、時間が掛かるけど、


            早く立ち直って、新しい彼氏を見つけて欲しいって思います。












  











ご無沙汰しております&良いお年を...



12月 30日(火)      晴れ


大変ご無沙汰しております!!


みなさん、元気に過ごされていますか?



なかなか更新できなくて、すいません。


最近、テレレ、やってないから、ネタが無くってね。




最近は、長女が冬休みに入ってから、のんびりと過ごしてます。


一応、大掃除というか... それなりにやりましたよ


昨日、かなり久しぶりに洗車したんですけど... 疲れました~




去年のクリスマスイブのともみのブログを見たら...


「心を焦がすような恋をまたしたい」って書いてありました...


結局、その願いは叶わなかったけど、


来年は、恋は無理だとしても、何か他のことでも夢中になったり


自分を高められることに挑戦していけたら、いいなって思います。


ブログもまだ、続けていくつもりですが、


ネタがあった時、気分しだいの気まぐれブログですので、


                            気長にお付き合いください。



あ~ 今年も結局、処女で終わりそうなともみでした~


それでは、みなさん、良いお年をお過ごしくださいねドキドキ






近親相姦パラダイス



先日のテレレの時のお話です。


26歳の既婚の男性 Aさん。




Aさんは、年上の人が好きなのだそうで、ともみの年齢を言ったら、


とっても好意的で、それなりに話しが弾んでいました。


テレレのお客様でも、結構年上好きの方が多いのです。


Aさんは、年上がお好きとおっしゃっていた割には、


今まで、年上の人とは、あまり付き合ったことがないようなのです。


Aさんの奥様も24歳で、年下の方だとおっしゃっていました。


だから、逆に 年上の人に興味があるからかな... って思っていました。




そして... Aさんから 話を切り出してきたのです。


「お姉さんは、初体験は、いつだったの?」


「えっ、私... 17歳の時だったかな... 


                       私の時代は、早い方だったかも...」


「オレは、中2の時、15歳くらいの時かな...」


「えっ!! 早いね~ 今は、みんなそうなのかな...」


「そうだね、経験している奴の方が多かったかも...」


「相手の人は、どんな人だったの? やっぱり、年上?」


「まあね.......」


「先輩とか?」


「実は...  おふろくなんだ...」


「えええ~」


キタッ~  近親相姦の中でも、母親と息子って、パターンよく聞くんです。


どんなシチュエーションで、お母さまと そんな関係になったのか、


                      そこのところが一番聞きたかったのに...


Aさんは、その肝心な部分になると、


                   はぐらかしてなかなか教えてくれないのです。




「息子がいる母親って、潜在意識の中で、


               初めての女は、自分がなりたいって思ってるらしいよ」



「へぇ~  私、息子はいないから、分からないな~  


     確かに... 男の子がいるママさんが、


      息子の女友達にやきもちやくときあるって聞いたことはあるけど...」


Aさんのお父様は、仕事の関係で、長期に渡り単身赴任をしていたらしく、


Aさんが中学生の時も、


お父様が単身赴任で、度々いらっしゃらなくって、お母様が寂しかったのも、


お母様と Aさんが 


近親相姦の関係になってしまった原因に拍車を掛けたとおっしゃっていました。


お父様が単身赴任で、いない事をいいことに、


                  お母様と度々、禁断の関係が続いていたそうです。


最初のきっかけは、お母様のオナニーをAさんが、見てしまったのだそう...


でも、後々それは、わざとお母様がAさんに見せていたのだそうです。




「おふくろに、オレのチ○ポ おじいちゃんに似て大きいって言われたよ」


「へぇ~ でも、お母さん、よくそんなの分かるわね」


「実は... おふくろ、お父さん方のおじいちゃんに 昔、やられたらしいよ」


「ええええっっ!!」


Aさんのお母様、


 自分の旦那のお父様に つまり義理のお父様に犯されてしまったそうです。 


お互いの同意があったかは、定かではないですけど、


                         そういった経歴があったそうです。


Aさんのお母様、息子だけではなく、


旦那のお父様とまで、近親相姦という禁断の関係を結んでいたなんて...


ただものじゃないですね!!




そして... ともみが一番、気になったこと...


Aさんには、年が離れた兄弟が二人いらっしゃって、


                       一番下の子は、まだ小学生なのだそう...


Aさんと 15歳以上年が離れているそうです。


もしかして...  そのAさんの小学生の弟って... もしや...?!


って、思わずには、いられませんでした。